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防水スニーカーのおすすめ12選!蒸れないゴアテックスやおしゃれな晴雨兼用も


雨の日の通勤で靴下が濡れる不快感は、一日中気分を落とす原因になります。そこでおすすめなのが、防水スニーカーです。

水をしっかり防ぎながら、湿気は外に逃がすゴアテックス搭載モデルなら、蒸れを気にせず快適に過ごせます。最近はスーツに合うおしゃれなデザインも豊富

この記事では、滑りにくいソールの特徴や、失敗しない選び方、おすすめの一足を紹介します。

この記事からわかること
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防水スニーカーとは?レインシューズとの違い・メリットを解説!

長靴

防水スニーカーとは、スニーカーの歩きやすさとレインシューズの防水性を兼ね備えた靴のことです。

従来のゴム製レインシューズ(長靴)と比べると、以下のような違いがあります。

比較項目レインシューズ防水スニーカー
防水性
完全防水

内部へ浸水しない
通気性
蒸れやすい

湿気を逃がす
歩きやすさ
重い・硬い

軽い・柔軟
デザイン雨靴らしい普段履きできる

従来の長靴は完全に水を防ぐ反面、重くて歩きにくく、通気性がないため足が蒸れやすいというデメリットがありました。

一方、防水スニーカーは透湿性にすぐれた素材を使用しています。 外部からの水は防ぎつつ、靴内部の湿気は外へ逃がすことが可能です。

そのため、長時間履いても蒸れにくく快適。

さらに、普段履きとしても違和感のないおしゃれなデザインが多く、晴雨兼用で使えるのも大きなメリットです。

失敗しないために!防水スニーカー選びの「3つの絶対条件」

防水スニーカーを選ぶ際、デザインだけで決めてしまうと失敗しかねません。 「思ったより水が染みる」「蒸れて不快」といった事態を避けるため、機能性を正しく理解することが不可欠です。

購入前に必ず確認しておきたい、重要なポイントは以下の3つです。

  • 防水と撥水の違い
    水を弾くだけの「撥水」ではなく、内部への浸水を防ぐ構造を持つ「防水」を選ぶことが重要。
  • 透湿性(蒸れにくさ)
    雨を防ぎながら汗による湿気を逃がす「透湿性」を確認し、不快な蒸れを防ぐ。
  • 滑りにくいソール
    濡れた路面やマンホールでも安全に歩けるよう、グリップ力の高いソール素材を選ぶ。

「防水」と「撥水」の違いを正しく理解する

多くの人が混同しやすいのが「防水」と「撥水(はっすい)」の違いです。 それぞれの特徴を整理しました。

特徴撥水 (はっすい)防水
仕組み表面で水を弾く加工水を通さない構造
雨への耐性
小雨程度

強い雨もOK
弱点水圧で浸水する価格がやや高め

「撥水」は小雨程度なら防げますが、強い雨や長時間の歩行では水圧により内部へ水が浸入してしまいます。

対して「防水」は生地そのものや縫製部分から水が入り込まない構造になっています。

雨の日も安心して履きたいなら、単なる撥水加工ではなく、明確に「防水」と表記されたモデルを選ぶことが大切です。

快適さを左右する「透湿性(蒸れにくさ)」を重視

雨の侵入を防ぐだけでは不十分です。 ゴム長靴を履いたときに、足が汗で濡れてしまった経験はないでしょうか。

これは靴の内部の湿気が逃げ場を失うために起こります。

快適な防水スニーカー選びの鍵は「透湿性」です。 透湿性とは、雨は通さずに汗の湿気だけを外部へ放出する機能のこと。

水蒸気よりも大きく、水滴よりも小さい孔(あな)を持つ素材などが使われます。 この機能があるだけで、一日の快適さが劇的に変わります。

ゴアテックスが不動の人気!

透湿防水素材の代表格といえば「GORE-TEX(ゴアテックス)」です。

外からの雨風は完全にシャットアウトしながら、かいた汗は水蒸気として逃がす卓越した性能を持っています。

信頼性が非常に高く、多くのアウトドアブランドやスニーカーメーカーが採用。

「蒸れない防水靴」を求めるなら、まずはゴアテックス搭載モデルを検討するのがよいでしょう。

濡れた路面でも「滑らない」ソールの素材・形状はこれ!

雨の日は、駅のタイルやマンホール、グレーチング(排水溝の蓋)などが非常に滑りやすくなります。

転倒を防ぐためには、アッパーの防水性だけでなく、アウトソール(靴底)のグリップ力も重要です。

  • ゴムの配合を工夫したラバーソール
  • 溝が深く複雑なパターンが刻まれたもの

これらは滑りにくくおすすめです。 特に「Vibram(ヴィブラム)ソール」など、濡れた路面でのグリップ力に定評のあるソールを採用しているモデルなら、雨の日も安心して歩けます。

【タイプ別】後悔しないおすすめ防水スニーカー12選

ここからは、利用シーンに合わせたおすすめの防水スニーカーを紹介します。

ビジネスシーンでも浮かないスタイリッシュなものから、アウトドアの過酷な環境にも耐えうる高機能なものまで、幅広くピックアップしました。

 通勤・通学用:晴雨兼用で毎日履けるおしゃれモデル8選

スーツやオフィスカジュアルに合わせるなら、一見して防水靴とはわからないようなデザインがおすすめ。

レザー調の素材や、シンプルなローカットのスニーカーなら、朝は雨でも午後は晴れるような日にも違和感なく履きつづけられます。

黒や白のモノトーンカラーを選べば、毎日の通勤・通学の強い味方になるはずです。

商品情報
ペガサス トレイル 5 GORE-TEXの商品画像
2002R GTXの商品画像

ニューバランス

2002R GTX
オールスターGTXの商品画像

CONVERSE(コンバース)

オールスターGTX
クラウド6 ウォータープルーフの商品画像
VENTIRISの商品画像

モイスルー360

VENTIRIS
スタンスミス GORE-TEXの商品画像

アディダス(adidas)

スタンスミス GORE-TEX
オールドスクール GORE-TEXの商品画像
MEXICO 66 SDの商品画像

Onitsuka Tiger(オニツカタイガー)

MEXICO 66 SD
参考価格

19,000円(税込)

21,900円(税込)

13,200円(税込)

20,900円(税込)

26,400円(税込)

16,000円(税込)

12,760円(税込)

15,400円(税込)

特徴

雨の山道も軽快に。高い反発力と防水透湿性で足元を守る

重厚なデザインと防水性を両立。究極の履き心地を雨の日も

見た目はそのままに防水。雨の日の足元を彩る永遠の定番

驚きの軽さと完全防水。スピードシューレースで着脱も楽々

360度通気でムレ知らず。防水機能も備えた快適ビジネス靴

ミニマルな美しさはそのまま。防水透湿性で雨の日も白く輝く

ストリートの象徴に防水性を。タフに履けるゴアテックス仕様

上質なレザーと高機能ソール。伝説のモデルを格上の履き心地で

購入サイト

NIKE(ナイキ)

ペガサス トレイル 5 GORE-TEX

参考価格19,000円(税込)

WHY

雨の山道も軽快に。高い反発力と防水透湿性で足元を守る

舗装路からオフロードまで、雨天時もアクティブに走り続けたい人におすすめなのが、ナイキのペガサス トレイル 5 GORE-TEXです。防水性に優れたGORE-TEXアッパーが水の侵入を防ぎつつ、内部のムレを効率よく逃がします。ミッドソールには反発力に優れたReactXフォームを採用し、柔らかなクッショニングとスムーズな足運びを実現。アウトソールのラバーを前モデルより増やしたことで、岩場や濡れた路面でも高いグリップ力を発揮します。天候に左右されず、毎日のランニングを快適にサポートしてくれる頼もしい一足。

商品仕様

素材
合成繊維、合成樹脂
重量
300.0g
ソールの厚さ
37.0mm
サイズ展開
24.0cm-30.0cm

ニューバランス

2002R GTX

参考価格21,900円(税込)

WHY

重厚なデザインと防水性を両立。究極の履き心地を雨の日も

快適なクッション性と機能性、そしてクラシックなスタイルを求める人におすすめなのが、ニューバランスの2002R GTXです。2010年に登場したUSA製「MR2002」からインスパイアされた重厚なデザインはそのままに、GORE-TEXを搭載して防水仕様へとアップデート。衝撃吸収性に優れたN-ergyとABZORBを組み合わせた高機能ソールユニットが、地面からの突き上げを和らげます。上質なヌバックとメッシュのコンビネーションアッパーは、雨の日の街歩きもスタイリッシュに演出。履き心地の良さと実用性を兼ね備えた大人の一足。

商品仕様

素材
天然皮革、合成繊維
重量
410.0g
ソールの厚さ
不明
サイズ展開
22.0cm-30.0cm

CONVERSE(コンバース)

オールスターGTX

参考価格13,200円(税込)

WHY

見た目はそのままに防水。雨の日の足元を彩る永遠の定番

キャンバススニーカーの雰囲気を崩さず、雨の日も快適に過ごしたい人におすすめなのが、コンバースのオールスターGTXです。一見すると普通のオールスターですが、透湿防水素材のGORE-TEXを搭載しており、雨水の侵入を防ぎながら靴内のムレを逃がす優れもの。撥水加工を施したアッパーや止水テープ付きのシュータンなど、細部まで防水設計が徹底されています。クッション性に優れたREACTカップインソールのおかげで、従来のモデルよりも歩きやすさが格段に向上。天気を気にせず、お気に入りのスタイルを貫ける心強いアイテムです。

商品仕様

素材
キャンバス
重量
450.0g
ソールの厚さ
不明
サイズ展開
22.0cm-30.0cm

On

クラウド6 ウォータープルーフ

参考価格20,900円(税込)

WHY

驚きの軽さと完全防水。スピードシューレースで着脱も楽々

雨の日の通勤や移動をより身軽に、スタイリッシュにこなしたい人におすすめなのが、Onのクラウド6 ウォータープルーフです。ブランド独自の「CloudTec」システムが、雲の上を歩くようなソフトな着地と力強い蹴り出しを提供。100%防風・防水のメンブレンが、どんな悪天候でも足をドライに保ちます。結ぶ必要のないスピードレーシングシステムにより、脱ぎ履きも驚くほどスムーズ。リサイクル素材を積極的に使用しており、環境への配慮も忘れていません。機能美と実用性を凝縮した、都会的なライフスタイルに最適な一足です。

商品仕様

素材
合成繊維
重量
295.0g
ソールの厚さ
不明
サイズ展開
25.0cm-32.0cm

モイスルー360

VENTIRIS

参考価格26,400円(税込)

WHY

360度通気でムレ知らず。防水機能も備えた快適ビジネス靴

外回りの多いビジネスマンや、靴の中のムレが気になる人におすすめなのが、モイスルー360 VENTIRISです。最大の特徴は、独自の防水・透湿システムにより、雨の侵入を防ぎながら靴底からも湿気を逃がす画期的な構造。360度全方位で換気を促すため、長時間履き続けても足元は常にサラサラで快適。軽量設計で歩きやすく、インソールには消臭・抗菌加工も施されています。雨の日も晴れの日も、清潔感を保ちながらアクティブに活動したい方の強い味方となるでしょう。実用性を突き詰めた、日本のビジネスシーンに寄り添う一足。

商品仕様

素材
合成繊維、TPU
重量
250.0g
ソールの厚さ
40.0mm
サイズ展開
22.5cm-28.5cm

アディダス(adidas)

スタンスミス GORE-TEX

参考価格16,000円(税込)

WHY

ミニマルな美しさはそのまま。防水透湿性で雨の日も白く輝く

清潔感のある白いスニーカーを、雨の日でも汚れや濡れを気にせず履きたい人におすすめなのが、アディダスのスタンスミス GORE-TEXです。世界で最も愛されるテニスシューズのシルエットを維持しつつ、内側にGORE-TEXメンブレンを配して防水仕様にアップデート。滑らかなレザーアッパーが水の侵入をブロックし、靴内のムレを抑えてドライな環境をキープします。パンチングの3ストライプやロゴデザインといった象徴的なディテールは健在。カジュアルからクリーンな装いまで幅広く対応し、全天候で活躍する万能な一足です。

商品仕様

素材
合成皮革
重量
400.0g
ソールの厚さ
不明
サイズ展開
22.0cm-30.0cm

VANS(ヴァンズ)

オールドスクール GORE-TEX

参考価格12,760円(税込)

WHY

ストリートの象徴に防水性を。タフに履けるゴアテックス仕様

スケートスタイルの定番を、天候を気にせず毎日履き潰したい人におすすめなのが、VANSのオールドスクール GORE-TEXです。クラシックなサイドストライプが映えるデザインに、防水透湿素材のGORE-TEXを組み込み、機能性を大幅にアップ。耐久性に優れた素材選びにより、雨の日のストリートでも足元をしっかりと保護します。グリップ力のあるワッフルアウトソールはそのままに、濡れた路面でも安定した歩行をサポート。タウンユースからアクティブなシーンまで、ファッション性と実用性を妥協したくない方にぴったりの一足です。

商品仕様

素材
天然皮革、キャンバス
重量
450.0g
ソールの厚さ
不明
サイズ展開
22.0cm-30.0cm

Onitsuka Tiger(オニツカタイガー)

MEXICO 66 SD

参考価格15,400円(税込)

WHY

上質なレザーと高機能ソール。伝説のモデルを格上の履き心地で

ブランドを象徴するアイコニックなデザインと、ワンランク上の快適さを求める人におすすめなのが、オニツカタイガーのMEXICO 66 SDです。定番の「MEXICO 66」をベースに、素材や構造を再構築したアップグレードモデル。アッパーにはきめ細かく柔らかな高品質レザーを採用し、洗練された質感を追求しました。ミッドソールにはクッション性に優れたAMPLIFOAMを、中敷にはオーソライトを採用。薄底のスマートな見た目からは想像できないほどソフトな履き心地を実現しています。歴史あるスタイルに現代のテクノロジーが融合した、特別な一足。

商品仕様

素材
天然皮革
重量
300.0g
ソールの厚さ
不明
サイズ展開
22.5cm-31.0cm

アウトドアに:長時間の歩行でも蒸れないゴアテックス採用モデル4選

キャンプやフェス、ハイキングなど、天候が変わりやすいアウトドアシーンでは、機能性を最優先に選びましょう。

足場の悪いぬかるみや水たまりにも対応できるよう、くるぶしまで覆うミッドカットやハイカットのモデルも検討したいところ。

ゴアテックスを搭載したモデルなら、長時間歩き回っても足元をドライで快適な状態に保ってくれます。

商品情報
ジャスパー2の商品画像
モアブスピード2 Gore-Texの商品画像
トランスポート GTXの商品画像
ベクティブ タラバル フューチャーライトの商品画像

ザ・ノースフェイス(The North Face)

ベクティブ タラバル フューチャーライト
参考価格

15,466円(税込)

15,556円(税込)

19,800円(税込)

12,991円(税込)

特徴

クライミングシューズの意匠に、鉄壁の防水機能を融合

軽快な走りと本格登山靴の安定感。ハイブリッドな防水シューズ

圧倒的なクッション性と防水性。通勤からハイキングまでこの一足

独自素材で蒸れずに防水。ロッカー構造で足が前に進む感覚を

購入サイト

KEEN

ジャスパー2

参考価格15,466円(税込)

WHY

クライミングシューズの意匠に、鉄壁の防水機能を融合

キャンプなどのアウトドアから都市部での普段履きまで、シーンを選ばず活躍させたい人におすすめなのが、キーンのジャスパー2です。ロングセラーモデル「JASPER」に、防水透湿素材を搭載して進化。独自の防水機能により、ぬかるんだ道や雨天時でも内部をドライに保ちます。つま先まであるシューレースシステムがフィット感を高め、クライミングシューズ由来の優れたホールド感を提供。撥水加工を施したスエードアッパーは、履き込むほどに足に馴染みます。高いグリップ力を誇るソールにより、悪路でも安定した歩行が可能です。

商品仕様

素材
天然皮革
重量
453.6g
ソールの厚さ
不明
サイズ展開
25.0cm-30.0cm

メレル

モアブスピード2 Gore-Tex

参考価格15,556円(税込)

WHY

軽快な走りと本格登山靴の安定感。ハイブリッドな防水シューズ

トレイルランニングの軽やかさとハイキングシューズの保護力を同時に手に入れたい人におすすめなのが、メレルのモアブスピード2 Gore-Texです。世界累計2,800万人以上に愛される「MOAB」シリーズのDNAを受け継ぎつつ、最新の技術で軽量化。GORE-TEXの搭載により、激しい動きの中でも高度な防水性と透湿性を発揮します。Vibram社製の高機能アウトソールが、濡れた岩場や泥道でも確かなグリップを約束。クッション性と反発性に優れたミッドソールが歩行をアシストし、長距離のトレッキングでも足への負担を軽減します。

商品仕様

素材
合成繊維、合成樹脂
重量
350.0g
ソールの厚さ
34.0mm
サイズ展開
25.0cm-30.0cm

HOKA

トランスポート GTX

参考価格19,800円(税込)

WHY

圧倒的なクッション性と防水性。通勤からハイキングまでこの一足

都市生活での利便性とアウトドアのスペックを、一足で完結させたい人におすすめなのが、HOKAのトランスポート GTXです。ライフスタイルシューズながら、防水透湿性に優れたGORE-TEX Invisible Fitを採用。軽量でフィット感が良く、雨の中でも快適な足元を保ちます。HOKAならではの極厚ミッドソールが膝や腰への衝撃を吸収し、歩きやすさは抜群。サトウキビ由来の素材やVibramエコステップアウトソールなど、環境に配慮したサステナブルな作りも特徴です。クイックレース仕様により、脱ぎ履きも驚くほどスムーズ。

商品仕様

素材
合成繊維、合成樹脂
重量
318.0g
ソールの厚さ
35.0mm
サイズ展開
23.0cm-30.0cm

ザ・ノースフェイス(The North Face)

ベクティブ タラバル フューチャーライト

参考価格12,991円(税込)

WHY

独自素材で蒸れずに防水。ロッカー構造で足が前に進む感覚を

長時間の歩行や軽いトレイルで、足の疲れを最小限に抑えたい人におすすめなのが、ザ・ノース・フェイスのベクティブ タラバル フューチャーライトです。独自開発の防水透湿素材「FUTURELIGHT」を採用し、高い防水性とこれまでにない通気性を両立。ソールユニットには「VECTIV」テクノロジーを搭載し、ロッカー形状(ゆりかご状)の底面が前方向への推進力を生み出します。安定性を高める3D TPUプレートが足元のブレを防ぎ、快適な足運びをサポート。機能的ながらクラシックなデザインで、日常の装いにも馴染みます。

商品仕様

素材
合成皮革、合成繊維
重量
377.0g
ソールの厚さ
26.0mm
サイズ展開
23.0cm-29.0cm

長持ちさせるためのお手入れ・メンテナンス術

お気に入りの防水スニーカーを長く履きつづけるためには、日頃のケアが欠かせません。 防水機能はメンテナンス次第で持続期間が大きく変わります。

ここでは簡単に行えるお手入れ方法を紹介します。

使用後のケア:泥汚れを放置すると撥水性が落ちる!

雨の日に履いた後、泥やホコリがついたまま放置するのは厳禁です。 表面の汚れが素材の目詰まりを引き起こし、せっかくの透湿性が損なわれてしまうからです。

基本のお手入れ手順

  1. 汚れを落とす
    使用後は柔らかいブラシで汚れを落とします。
  2. 拭き取る
    濡れた布で優しく拭き取ります。
  3. 乾燥させる
    内部まで濡れた場合は、インソール(中敷き)を取り出して陰干しします。
    直射日光やドライヤーの熱は素材を傷める原因になるため避けてください。

防水スプレーの併用がおすすめ

防水スニーカーの表面には、通常、水を弾く撥水加工が施されていますが、これは使用するうちに徐々に効果が薄れていきます

そこで役立つのが防水スプレーです。

定期的に防水スプレーを吹きかけることで、アッパーの撥水性がよみがえり、水だけでなく汚れもつきにくくなります。

おすすめの防水スプレー使用タイミング
  • 新品をおろす前
  • 汚れを落として乾燥させた後

素材に合ったスプレーを選び、必ず屋外で使用するようにしましょう。

【まとめ】あなたにぴったりの一足で雨の日を快適に

防水スニーカーは、雨の日の憂鬱な移動を快適な時間に変えてくれる頼もしいアイテムです。

蒸れにくさを重視するならゴアテックス搭載モデル毎日の通勤で使うならデザイン性の高い晴雨兼用モデルを選ぶのが正解。

しっかりとお手入れをして、長く愛用できる一足を見つけてください。

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