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タブレット用キーボード

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タブレット用キーボードおすすめキービジュアル
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タブレット向けキーボードおすすめ人気ランキング16選!有線・Bluetoothの接続方法やかわいい・安いモデルも紹介


「タブレットキーボード」は、タブレットでの文字入力を快適にする便利なアイテム。ノートパソコンのようにスムーズなタイピングが可能になるため、作業効率を大幅に向上させることができるでしょう。

しかし、スタンド型やカバー・ケース一体型、折りたたみ式など種類が豊富で、価格帯やデザインも多彩であるため、どれを選べばいいのか迷ってしまう人も多いのではないでしょうか。さらに、接続方法や対応機種を押さえたうえで選ばなければ失敗するリスクもあります。

そこで今回は、タブレットキーボードの選び方やおすすめ商品を16個に厳選してご紹介します。

Bluetoothとのペアリング方法やエラー時の対処法も解説しているので、初心者でもスムーズにタブレット向けキーボードを接続できるでしょう。「今よりもっとタブレットを便利に使いたい」「軽くて薄いコンパクトなタブレット用キーボードが欲しい」「接続が簡単なものを探している」という人は、ぜひチェックしてみてくださいね。

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でじまろ

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パソコン使用歴20年以上。Mac、Windows、Linux機器など多くのデジタル機器を扱う仕事をしてますが、趣味か仕事かわからないくらいのガジェットオタク。現在ガジェット情報ブログ「でじまろブログ」を運営中。

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てこ

ガジェット好きITインフラエンジニア

パソコン/スマホ、キーボード/マウスなど小型の電子機器(ガジェット)に魅了されたITインフラエンジニア。国家試験ネットワークスペシャリストを保有する猫好き。 現在アウトプットブログ「てこエンジニアブログ」を運営中。分かりやすさをモットーに記事を書いています。

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yasu

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某大手メーカーの商品企画。YouTubeチャンネル「yasu LIFE」にて、黒ガジェット × レ ザー で生活に溶け込みやすいデザインのアイテムを中心に発信。海外渡航も多く、Xでは異 国での生活に関する投稿も。シンプルで洗練されたアイテムとの出会いを求めている方へ。

タブレットキーボードを導入するメリットとデメリットを解説

タブレットキーボードを導入する最大のメリットは、長文の入力や資料作成の効率が飛躍的にアップすることです。

画面のソフトウェアキーボードでは画面の半分が隠れてしまいますが、物理キーボードを使えば画面全体を広く使ってPCライクに作業できます。

一方でデメリットとして、キーボードを持ち運ぶための荷物が増え、充電や電池交換の手間がかかる点が挙げられます。

また、数千円から数万円の追加費用もかかります。

しかし、外出先のカフェや出張先でスマートに作業をこなしたい人にとって、タブレットとキーボードの組み合わせは、重いノートPCを持ち歩くよりも身軽で快適な選択肢となります。

タブレットキーボードの失敗しない選び方を確認する

タブレット用キーボード

タブレットキーボードを選ぶ際は、利用シーンやOSへの対応、接続方法などを事前に確認することが大切です。

自分の使い方に合わないものを選ぶと、持ち運ばなくなったり、タイピングしづらくて結局使わなくなったりするリスクがあります。

以下のポイントを押さえて、あなたにぴったりの1台を見つけましょう。

選び方のポイントまとめ

利用シーンに合わせてキーボードの種類を選ぶ

タブレットキーボードには、携帯性重視のものから作業効率重視のものまでさまざまな種類があります。

まずは、自分が「どこで・どのように」使うことが多いのかをイメージし、最適なタイプを絞り込みましょう。

キーボードの種類と特徴

種類特徴適したシーン
コンパクト軽量で薄型外出先
据え置き安定感抜群自宅・オフィス
タッチパッドマウス不要狭いスペース
ケース一体型スマート持ち運び・保護

上記の表を参考に、それぞれの特徴を詳しく見ていきましょう。

外出先で使うならコンパクト・折りたたみタイプを選ぶ

カフェや学校など、外出先での作業が多い人には「コンパクト・折りたたみタイプ」が最適です。

軽量で薄型のモデルが多く、カバンの隙間にサッと収納できるのが最大の魅力です。

例えば、折りたたむとスマホサイズになるモデルなら、小さなサコッシュでも手軽に持ち運べます。

キーピッチがやや狭くなる傾向はありますが、荷物を最小限に抑えつつ、必要なときだけ取り出してタイピングしたいという用途にぴったりです。

自宅で使うなら据え置き・フルサイズタイプを選ぶ

自宅やオフィスでタブレットをPC代わりにガッツリ使いたい人には、「据え置き・フルサイズタイプ」がおすすめです。

重量があり安定しているため、タイピング中にキーボードがズレにくく、長時間の作業でも疲れにくいのが特徴です。

テンキー付きのモデルなら、Excelなどでの数字入力もスムーズに行えます。

頻繁に持ち運ぶのには不向きですが、打鍵感の良さと作業効率を最優先したい場合には間違いのない選択肢です。

マウスなしで操作するならタッチパッド搭載タイプを選ぶ

新幹線や飛行機のテーブルなど、極度に狭いスペースで作業したい人には「タッチパッド搭載タイプ」が適しています

キーボードの手前や横にタッチパッドが内蔵されているため、マウスを別途持ち歩いたり、動かしたりするスペースが不要です。

画面を直接タッチする回数も減るため、キーボードから手を離さずにポインター操作ができ、限られた空間での作業効率が最大化されます。

スマートに持ち運ぶならケース・カバー一体型を選ぶ

タブレットのカバー

予算に余裕があり、見た目のスマートさと使い勝手を両立させたい人には「ケース・カバー一体型」がおすすめです。

持ち運び時にはタブレットの画面を保護するカバーとして機能し、開けばすぐにスタンド付きのキーボードとして使えます。

特定のタブレット専用に設計されているため、ペアリング設定が不要なモデルも多く、最もスマートに使い始められます。

タブレットを買い替えると使い回せないデメリットはありますが、利便性は抜群です。

専門家からのコメント

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でじまろ

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ケース一体型の最大のネックは、総重量が重くなること。タイピング作業が多い方はケース一体型、あまりキーボードを使わないという方は、キーボード単体のものがおすすめです。 資金に余裕があるなら、両方購入して使い分けるのもアリです。

タブレットのOSに合わせて適したキー配列を確認する

キー配列

出典:ロジクールKeys-to-Goポータブルワイヤレスキーボード(Appleデバイス用)

タブレットキーボードを選ぶ際には、使いやすさを大きく左右する「キー配列」にも注目しましょう。

普段から日本語キーボードを使い慣れている人には、「日本語配列(JIS)」がおすすめです。
かな入力や日本語専用キーが配置されており、違敬感なくタイピングできます。

一方、英語配列(US)は、エンターキーが小さく記号の配置が異なりますが、すっきりとしたデザインが魅力です。

iPadなどのApple製品は英語配列を基準としていることが多く、OSによっては日本語配列のキーボードを接続しても英語配列として認識されてしまうことがあります。

そのため、自分のタブレットのOS(iOS、Android、Windows)に完全対応しているキー配列を選ぶことが、入力ミスを防ぐ重要なポイントです。

接続方法は用途に合わせてBluetoothか有線を選ぶ

キーボード

タブレットキーボードの接続方法は、主に有線タイプと無線(Bluetooth)タイプの2種類に分かれます。

接続方法の比較

接続方法メリットデメリット
Bluetoothケーブル不要充電・設定が必要
有線安定接続・充電不要ケーブルがかさばる

Bluetoothタイプはケーブルが不要で、カバンの中やデスク周りをすっきりと保てるのが最大のメリットです。
カフェなどの外出先でも手軽に使えますが、定期的な充電やペアリング設定が必要です。

一方、有線タイプはペアリング不要で、ケーブルを挿すだけで安定した接続ができるのが魅力です。

バッテリー切れの心配がないため、長時間の作業に向いています。

外出先での使用頻度が高いならBluetooth、自宅で安定して使いたいなら有線を選ぶと良いでしょう。

専門家からのコメント

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でじまろ

ガジェットブロガー

有線タイプ、無線タイプにかかわらず、対応OSとキー配列(日本語または英字)の確認はしっかりしておきましょう。 また、Bluetoth接続の場合、複数台をボタンまたはショートカットで切り替えて使えるものもあります。ご自分のデバイスに合わせて選びましょう。

持ち運ぶ場合は重量が300g以下の軽量モデルを選ぶ

キーボードを持ち運ぶ様子

出典:ロジクールKeys-to-Goポータブルワイヤレスキーボード(Appleデバイス用)

キーボードを頻繁に持ち運ぶ予定があるなら、本体の重量とサイズをしっかり確認しましょう。

カバンに入れて持ち歩くなら、負担になりにくい「重量300g以下」の軽量モデルがおすすめです。
300gはだいたい小さめのペットボトル1本分より軽い程度なので、毎日の通勤や通学でも気になりません。

大きめのフルサイズキーボードはタイピングしやすい反面、重くてかさばるため持ち運びには不向きです。

タブレットと一緒に持ち歩くことを前提とするなら、横幅が30cm以下のコンパクトなサイズ感のものを目安に選ぶと、スマートに収納できます。

専門家からのコメント

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yasu

ガジェットYouTuber

最近は快適にタイピングができる折りたたみ式キーボードが増えてきています。常にカバンに忍ばせておけば、外出先でのメール返信 / 資料作成など、いざという時に活躍してくれること間違いナシ。僕はよくiPad miniと折りたたみ式キーボードをカフェに持ち出して、ちょっとした作業をこなしています。

快適にタイピングするならキーピッチが広いモデルを選ぶ

長文のメール作成やレポート執筆など、タイピングの快適さを重視するなら「キーピッチ」を確認しましょう。

一般的なノートPCのキーピッチは約19mmとされており、これに近いほど窮屈さを感じずにスムーズな入力が可能です。

コンパクトさを追求したモデルはキーピッチが17mm以下になることが多く、手が大きめの人だと隣のキーを誤って押してしまう原因になります。

作業効率を落としたくない場合は、できるだけ18〜19mmのキーピッチを確保しているモデルを選ぶのがおすすめです。

【Bluetooth型】タブレット向けキーボードのおすすめ11選

Bluetooth

出典:ロジクールKeys-to-Goポータブルワイヤレスキーボード(Appleデバイス用)

Bluetooth型のタブレット向けキーボードは、ケーブルが不要ですぐに接続できる利便性の高いアイテムです。
軽量で持ち運びやすく、外出先やカフェ、自宅での作業にも最適。

コンパクトでおしゃれなデザインのモノや、多機能なモデルが展開されていることが特徴です。

ここでは、おすすめのBluetooth型タブレットキーボードを11個に厳選してご紹介します。

商品情報
ワイヤレスキーボード TK-FFBM03SKBKの商品画像
Surface Pro スリム ペン2付きキーボードの商品画像
日本語配列 Bluetooth キーボードの商品画像
キーボード Bluetooth 折り畳み式の商品画像
K580GR Bluetooth ワイヤレスキーボードの商品画像
308i タブレット用 Bluetooth キーボードの商品画像
Bluetooth キーボード 折り畳み 400-SKB080の商品画像
Bluetooth キーボード 折りたたみ式の商品画像
KEYS-TO-GO 2 ワイヤレスキーボード iK1043GRUの商品画像
Bluetooth キーボード IC-BK06Liteの商品画像

iClever(アイクレバー)

Bluetooth キーボード IC-BK06Lite
Magic Keyboard MK2A3LL/Aの商品画像

Apple(アップル)

Magic Keyboard MK2A3LL/A
参考価格

¥2,940

¥25,999

¥1,999

¥4,409

¥7,445

¥2,999

¥8,530

¥7,500

¥10,900

¥3,990

¥21,800

特徴

使う場所を選ばない!音が気になる人向けの静音キーボード

Surface Proと一緒に使いたいスタイリッシュなキーボード!

コンパクトで軽量!JIS日本語配列のコスパが良いキーボード

持ち運びに便利な三つ折り構造!タッチパッドつきで操作性も高い

スリムなデザインでスペースを幅広く使えるキーボード!

デザイン性抜群!可愛い見た目のキーボードを探している方におすすめ

携帯性・操作性に優れた使いやすいモデルのキーボード!

アルミニウム合金の滑らかな手触りのキーボード!

高性能でコンパクトなデザインのキーボード!

上質なレザーカバーのキーボード!デザイン性と操作性が両立

Appleのデバイスを使用している方におすすめ!純正のキーボード

接続方法

Bluetooth

Bluetooth

Bluetooth

Bluetooth

Bluetooth

Bluetooth

Bluetooth

Bluetooth

Bluetooth

Bluetooth

Bluetooth

本体サイズ

約450×150×30mm

約290×230×6mm

約290×130×20mm

約330×120×10mm

約373×143×21mm

約284×120×18mm

約304×97×8mm

約330×85×7mm

約242×137×6mm

約288×127×6mm

約248×178×21mm

重さ

約500g

約310g

約200g

約180g

約558g

約260g

約165g

約200g

約180g

約210g

約601g

購入サイト

1位

ELECOM(エレコム)

ワイヤレスキーボード TK-FFBM03SKBK

参考価格¥2,940

WHY

使う場所を選ばない!音が気になる人向けの静音キーボード

ELECOMのワイヤレスキーボード TK-FFBM03SKBKは、それぞれのキートップにシリコンラバーを装着することによって、打鍵音を従来品よりも9割以上低減しています。他にも独自のファームウェアを搭載しており、Windows・macOS・Chrome OSなど各OSを自動で識別できるため、最適な入力モードに切り替えられます。また、専用のドライバなどのインストールは不要で、タブレットとペアリングするだけですぐに使用可能です。キーボードには数字入力に便利なテンキーが付いており、Excelなどのタスクにも便利です。抗菌加工によって菌の繁殖を抑えられ、清潔さを保ちやすい仕様です。

商品仕様

接続方法
Bluetooth
本体サイズ
約450×150×30mm
重さ
約500g
電源
単4電池×2
配列
日本語配列

2位

Microsoft(マイクロソフト)

Surface Pro スリム ペン2付きキーボード

参考価格¥25,999

WHY

Surface Proと一緒に使いたいスタイリッシュなキーボード!

Surface Proと一緒に使いたいスタイリッシュなキーボード!

商品仕様

接続方法
Bluetooth
本体サイズ
約290×230×6mm
重さ
約310g
電源
充電式
配列
英語配列

3位

EWIN(イーウィン)

日本語配列 Bluetooth キーボード

参考価格¥1,999

WHY

コンパクトで軽量!JIS日本語配列のコスパが良いキーボード

Ewinの日本語配列 Bluetooth キーボードは、タブレット以外にもPCやスマートフォンなどにも対応しており、3台までペアリング可能、かつボタン一つで簡単に切り替えられます。普段からタブレットの他、PCやスマートフォンをシーンに合わせて使い分けてタスクをこなす人にとって大いに活用できます。コンパクトなサイズ感でバッグに入れても場所を取らず邪魔にならず、連続使用時間は100時間以上であるため頻繁な電池交換も不要です。旅行や出張などにも便利な、携帯性・実用性ともに優れたモデルです。

商品仕様

接続方法
Bluetooth
本体サイズ
約290×130×20mm
重さ
約200g
電源
充電式
配列
日本語配列

4位

Omikamo

キーボード Bluetooth 折り畳み式

参考価格¥4,409

WHY

持ち運びに便利な三つ折り構造!タッチパッドつきで操作性も高い

Omikamoのキーボード Bluetooth 折り畳み式は、携帯性・操作性に優れたワイヤレスキーボードです。10.1cm×5.9cmのタッチパッドがキーボードの右側にあるため、タブレットの画面に触れることなくPCと同じ感覚でカーソルを操作できます。折りたたんだときのサイズは長辺が約18cm、短辺が約10cmとコンパクトで、展開時は約34cmとノートPC並みの横幅になります。パンタグラフ構造を採用し、軽い力で安定した打鍵を実現しています。携帯性とタイピングの快適さを両立させたモデルです

商品仕様

接続方法
Bluetooth
本体サイズ
約330×120×10mm
重さ
約180g
電源
充電式
配列
英語配列

5位

Logicool(ロジクール)

K580GR Bluetooth ワイヤレスキーボード

参考価格¥7,445

WHY

スリムなデザインでスペースを幅広く使えるキーボード!

LogicoolのK580GR Bluetooth ワイヤレスキーボードは、PC・スマートフォン・タブレットに対応したスリムなデザインのキーボードです。マルチデバイスに対応しながら超薄型のデザインであるため、スペースを邪魔せず快適に作業できます。コンパクトでありながらテンキー付きで、Excelなどの作業にも便利です。全てのキーが指の届きやすい位置に配置されており、最小限の動きで快適にタイピング可能。Easy Switchボタンによって2台までのデバイス切り替えがワンタッチで行える点も魅力です。

商品仕様

接続方法
Bluetooth
本体サイズ
約373×143×21mm
重さ
約558g
電源
単4電池×2
配列
日本語配列

6位

Ajazz

308i タブレット用 Bluetooth キーボード

参考価格¥2,999

WHY

デザイン性抜群!可愛い見た目のキーボードを探している方におすすめ

Ajazzの308i タブレット用 Bluetooth キーボードは、それぞれのキーの形が丸くなっていることが特徴で、視覚的な楽しさとレトロな雰囲気を感じられる製品です。キーが丸くなっていることで長時間使用しても疲れを感じにくく、かつキーノイズを抑える技術を採用しており打鍵音も発生しにくいです。キーボードには省電力機能が搭載されており、操作の間隔が15分以上空くと自動的に休眠・待機状態になります。この待機状態ではBluetoothの接続が一時的に切断され、電池切れのリスクも減らせます。

商品仕様

接続方法
Bluetooth
本体サイズ
約284×120×18mm
重さ
約260g
電源
充電式
配列
英語配列

7位

サンワダイレクト

Bluetooth キーボード 折り畳み 400-SKB080

参考価格¥8,530

WHY

携帯性・操作性に優れた使いやすいモデルのキーボード!

サンワダイレクトのBluetooth キーボード 折り畳み 400-SKB080は、携帯性に優れた折りたたみ式Bluetoothキーボードです。テンキー付きでコンパクトなサイズでありながら、一般的なキーボードと同じ19mmのキーピッチを採用しているため、PCを使用している人でも普段通りに作業できるでしょう。ショートカットキーも複数搭載されており、作業の効率化が図れます。キーボードを折り畳んだ状態から展開することで自動的に電源が入る設計なので、電池の無駄な消耗を防げます。Bluetooth接続は2台、有線接続は1台まで対応しており、柔軟にデバイスを使い分けられます。

商品仕様

接続方法
Bluetooth
本体サイズ
約304×97×8mm
重さ
約165g
電源
充電式
配列
日本語配列

8位

Geyes

Bluetooth キーボード 折りたたみ式

参考価格¥7,500

WHY

アルミニウム合金の滑らかな手触りのキーボード!

GeyesのBluetooth キーボード 折りたたみ式は、スタンド付きアルミニウム合金シェルを採用した、高級感のあるキーボードです。タブレットやスマートフォンをスタンドに置くことで画面が見やすくなり、キーボードでの操作もスムーズになります。2台のデバイスに同時接続でき、ワンステップで切り替え可能。自動オン・オフ機能やスリープモードの搭載により、バッテリー消費も抑えられます。高い質感と実用性を兼ね備えた一台です。

商品仕様

接続方法
Bluetooth
本体サイズ
約330×85×7mm
重さ
約200g
電源
充電式
配列
英語配列

9位

Logicool(ロジクール)

KEYS-TO-GO 2 ワイヤレスキーボード iK1043GRU

参考価格¥10,900

WHY

高性能でコンパクトなデザインのキーボード!

ロジクールのKEYS-TO-GO 2 ワイヤレスキーボード iK1043GRUは、Android・ChromeOS・Windows・iPadOS・iOSなど様々なOSに対応しています。薄型のシザーキーを採用し、軽い打鍵と優れた静音性を実現。持ち運びに便利なコンパクトサイズで、カバンに入れてもかさばりません。バッテリーはコイン型電池を使用し、最大3年持続可能。ショートカットキーも充実しており、音量調整や画面輝度の変更なども簡単に操作できます。保護カバー付きで携帯時も安心です。

商品仕様

接続方法
Bluetooth
本体サイズ
約242×137×6mm
重さ
約180g
電源
充電式
配列
英語配列

10位

iClever(アイクレバー)

Bluetooth キーボード IC-BK06Lite

参考価格¥3,990

WHY

上質なレザーカバーのキーボード!デザイン性と操作性が両立

iCleverのBluetooth キーボード IC-BK06Liteは、iPhone・iPad・Andriod・PCなど多様なデバイスに対応したコンパクトな折りたたみ式キーボードです。最大3台までペアリングが可能で、ワンタッチで切り替えが可能。上質なレザーカバーは外装の保護だけでなく、高級感ある見た目も演出します。2時間のフル充電で約40時間使用可能。スタンドも付属しており、ノートPCのように快適に操作できます。

商品仕様

接続方法
Bluetooth
本体サイズ
約288×127×6mm
重さ
約210g
電源
充電式
配列
英語配列

11位

Apple(アップル)

Magic Keyboard MK2A3LL/A

参考価格¥21,800

WHY

Appleのデバイスを使用している方におすすめ!純正のキーボード

AppleのMagic Keyboard MK2A3LL/Aは、Apple純正のタブレット向けBluetoothキーボードです。MacやiPad、iPhoneとの相性が抜群で、自動ペアリング機能によりすぐに使用開始できます。スタイリッシュなデザインと長時間使用できるバッテリーを兼ね備え、1回の充電で約1ヶ月使用可能。USB-C - Lightningケーブルも付属しており、ペアリングしながらの充電も可能。Appleユーザーに特化した洗練された一品です。

商品仕様

接続方法
Bluetooth
本体サイズ
約248×178×21mm
重さ
約601g
電源
充電式
配列
英語配列

【USB型】タブレット向けキーボードのおすすめ2選

キーボード

安定した接続と使いやすさが特徴の「USB型のタブレット向けキーボード」
Bluetooth設定・接続の手間がなく、ケーブルを差すだけで使用できます。

価格帯も手頃ですので、はじめてタブレット用キーボードを購入する方にもおすすめです。

ここでは、おすすめのUSB型タブレットキーボードを2つに厳選し、ランキング形式でご紹介します。

商品情報
スリム W1 有線バックライトキーボードの商品画像
タッチパッド搭載ワイヤレスキーボード TK-FLP01PBKの商品画像
参考価格

¥6,074

¥6,300

特徴

スタイリッシュなデザインの高性能キーボード!

コンパクトで使いやすい折り畳み式のキーボード!

接続方法

USB

USB

本体サイズ

約370×120×20mm

約380×230×20mm

重さ

約500g

約700g

購入サイト

1位

Satechi(サテチ)

スリム W1 有線バックライトキーボード

参考価格¥6,074

WHY

スタイリッシュなデザインの高性能キーボード!

サテチ(Satechi)のスリム W1 有線バックライトキーボードは、iPad ProなどのUSB-Cポート付きのデバイスに対応したキーボードです。有線接続であるためワイヤレス接続よりも安定感があり、ストレスなく作業を進められます。専用のドライバをインストールする必要はなく、内蔵ケーブルを対応デバイスに接続するだけでセットアップが完了。バックライトは3段階に調節可能で、暗所でも快適に作業が可能です。ファンクションキーも充実しており、明るさ・音量・再生などを手軽に操作できます。

商品仕様

接続方法
USB
本体サイズ
約370×120×20mm
重さ
約500g
電源
USB給電
配列
英語配列

2位

ELECOM(エレコム)

タッチパッド搭載ワイヤレスキーボード TK-FLP01PBK

参考価格¥6,300

WHY

コンパクトで使いやすい折り畳み式のキーボード!

エレコム(ELECOM)のタッチパッド搭載ワイヤレスキーボード TK-FLP01PBKは、折り畳み式でポケットにも収まるコンパクト設計のキーボードです。キーボードを展開することで接続でき、すぐに作業を開始できます。タッチパッド付きなのでマウス不要でタップ操作が可能。マルチペアリングで最大3台接続でき、ボタン操作で簡単に切り替え可能です。パンタグラフ方式を採用し、ノートPCと同様の操作感。電源スイッチ付きで、電池の消耗も抑えられる細やかな設計です。

商品仕様

接続方法
USB
本体サイズ
約380×230×20mm
重さ
約700g
電源
USB給電
配列
日本語配列

【カバー・ケース一体型】タブレット向けキーボードのおすすめ3選

カバー・ケース一体型のタブレット向けキーボードは、タブレットを外部の刺激や衝撃から守れるので、外出先に持ち運ぶ頻度が高い人におすすめです。
スタンド機能付きのものやデザイン性と機能性を兼ね備えたモデルまで幅広くピックアップ。

ここでは、「カバー・ケース一体型キーボードのおすすめ人気ランキング3選」をご紹介します。

商品情報
iPad キーボードケース Reboundシリーズの商品画像
Combo Touch iPad Pro 11インチ キーボードケースの商品画像
iPlay60 Pad Pro用キーパッドの商品画像
参考価格

¥4,736

¥29,800

¥5,999

特徴

まるでMacのように使える!マグネット式のキーボード&ケース

環境に配慮したサステイナブルなキーボード&ケース!

保護ケースにもなるキーパッド!ファンクションキーで効率化も図れる

接続方法

Bluetooth

Bluetooth

Bluetooth

本体サイズ

約260×190×20mm

約253×189×22mm

約240×170×18mm

重さ

約500g

約574g

約450g

購入サイト

1位

ESR

iPad キーボードケース Reboundシリーズ

参考価格¥4,736

WHY

まるでMacのように使える!マグネット式のキーボード&ケース

ESRのiPad キーボードケース Reboundシリーズは、マグネット式でセットできるキーボードとケースです。マルチタッチトラックパッド搭載で、マウスを使わずに直感的にカーソル操作が可能。iPhoneやiPadのマルチタッチジェスチャーにも完全対応しており、ノートPCのように快適な操作ができます。キーボードのバッテリーは効率的設計により長時間使用可能。USB-Cケーブルで素早く充電できる点も魅力です。

商品仕様

接続方法
Bluetooth
本体サイズ
約260×190×20mm
重さ
約500g
電源
充電式
配列
英語配列

2位

Logicool(ロジクール)

Combo Touch iPad Pro 11インチ キーボードケース

参考価格¥29,800

WHY

環境に配慮したサステイナブルなキーボード&ケース!

LogicoolのCombo Touch iPad Pro 11インチ キーボードケースは、iPad Pro用の薄型・軽量なキーボード付きケースです。洗練された低炭素アルミニウムと高級感あるテキスタイル素材を使用し、持ち運びやすくデザイン性にも優れています。iPad本体をしっかり保護しつつ、快適なタイピング体験を提供。エコで上質な素材を選びたい人におすすめの一品です。

商品仕様

接続方法
Bluetooth
本体サイズ
約253×189×22mm
重さ
約574g
電源
充電式
配列
英語配列

3位

ALLDOCUBE

iPlay60 Pad Pro用キーパッド

参考価格¥5,999

WHY

保護ケースにもなるキーパッド!ファンクションキーで効率化も図れる

ALLDOCUBEのiPlay60 Pad Pro用キーパッドは、薄型・軽量でタブレットを保護するケースとしても使用できるBluetoothキーボードです。5点のPogoピンによって安定した接続を実現し、ファンクションキーで画面分割やスクリーンショットなどの操作も可能。カバンに収納しやすく、作業場所を選ばず使える携帯性と利便性を備えています。

商品仕様

接続方法
Bluetooth
本体サイズ
約240×170×18mm
重さ
約450g
電源
充電式
配列
英語配列

タブレットキーボードの接続や設定に関する疑問を解決する

タブレットキーボードを初めて使う際や、急に動かなくなったときに直面しやすい疑問と対処法をまとめました。

スムーズに接続・設定を行い、快適に使いこなすための参考にしてください。

Bluetoothのペアリング方法は?

  • 以下の手順で簡単に接続できます。
  1. キーボードの電源をオンにし、ペアリングモードにします。
  2. タブレットの設定アプリから「Bluetooth」を開き、オンにします。
  3. 検出されたデバイスリストに表示されるキーボード名をタップします。
  4. 画面にペアリングコードが表示された場合は、キーボードで入力してEnterを押すと接続完了です。

    一度接続すれば、次回以降は自動的に接続されます。
タブレット用キーボード

専門家からのコメント

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てこ

ガジェット好きITインフラエンジニア

タブレットやノートパソコンを持った人が多い場所でペアリングしようとすると、“ペアリング通知”が自分以外のBluetoothデバイス上に表示される場合がありますので、それらのデバイスを持った人からなるべく離れたところでペアリングすることがペアリングをスムーズにするためのコツです。 また、ペアリング方法は製品によって異なるため、取り扱い説明書をよく確認することをおすすめします。

専門家からのコメント

yasuのプロフィール画像

yasu

ガジェットYouTuber

最近のBluetoothキーボードは、複数のデバイスを登録できるモノが多いです。普段はパソコンに接続して使用して、外出時にはタブレットと接続して使用するといったことができます。いつも慣れ親しんでいるキーボードであれば、作業効率も気分も上がりますね。

キーボードが反応しない・エラー時の対処法は?

  • 万が一反応しない場合は、以下の方法を試してみてください。
  • 電源・バッテリーの確認:電源が入っているか、残量が不足していないか確認します。
  • 再ペアリング:Bluetooth設定から登録済みのキーボードを「削除」し、再度ペアリングをやり直します。
  • タブレットの再起動:それでも解決しない場合は、タブレット本体を再起動します。
  • 互換性の確認:タブレットのOSがキーボードに対応しているか確認しましょう。
  • 登録デバイスの整理:登録上限に達しているケースもあるため、不要なデバイスを削除します。
接続方法

専門家からのコメント

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てこ

ガジェット好きITインフラエンジニア

他にキーボードが反応しない原因として考えられるものは、タブレットの“機内モード”設定です。機内モード設定が「オン」になっていると無線通信が一切できなくなっている状態なので注意が必要です。 また、電波干渉やタブレットとキーボードの距離が離れすぎていることも繋がらなくなる1つの要因となりますので、この場合、他の場所で試すか、タブレットとの距離を近づけるなどの工夫が必要です。

まとめ

キーボード

タブレット用キーボードは、文字入力を快適にし、作業効率を大幅に向上させる便利なアイテムです。

自分に合うタブレット用キーボードを選ぶためには、接続方法(有線・Bluetooth)やサイズ、キー配列、そしてカバー・ケースの有無をチェックすることが大切です。
用途や持ち運ぶ頻度にあわせて最適な商品を選びましょう。

また、Bluetooth接続が主流となっていますが、反応しない場合やエラーが発生した際にはキーボードの電源やバッテリー残量などを確認し、再接続やタブレットの再起動を試してみてください。

移動中やカフェ、旅先など外出先での作業やオンライン授業、ミーティングなどさまざまなシーンで活躍するタブレット用キーボード
自分のニーズに合ったものを選ぶことで、より快適なデジタルライフを楽しめるでしょう。

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