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ベビーカーのおすすめ24選!新生児から使える人気ブランドや安いB型も


赤ちゃんとのお出かけに欠かせない「ベビーカー」。コンビやアップリカ、サイベックスなど多くのメーカーから販売されていますが、A型やB型など種類が多くてどれを選べばいいか迷ってしまいますよね。西松屋などで買える安いモデルも気になるところです。

そこで今回は、ベビーカーの選び方を徹底解説するとともに、おすすめの人気モデルをランキング形式でご紹介します。ライフスタイルにぴったりの一台を見つけて、赤ちゃんとのお出かけを楽しんでください。

この記事からわかること
今すぐおすすめを見る
  1. ベビーカーは本当に必要?いつから準備すべき?
  2. ベビーカーの種類と違いを解説!A型・B型・AB型・3輪
  3. A型ベビーカー|生後1ヶ月から使える多機能タイプ
  4. B型ベビーカー|生後7ヶ月頃からの軽量タイプ
  5. AB型ベビーカー|A型の機能とB型の軽さを兼備
  6. 3輪ベビーカー|走行性と操作性が抜群
  7. トラベルシステム・2人乗り|車移動や兄弟育児に
  8. ベビーカーの選び方|失敗しない6つのチェックポイント
  9. 生活スタイルで選ぶ|電車・バス派か車・徒歩派か
  10. 走行性で選ぶ|タイヤの種類と押しやすさ
  11. 安全性で選ぶ|SGマークと保証内容
  12. 使いやすさで選ぶ|片手での開閉・たたみやすさ
  13. 快適性で選ぶ|シートの通気性・ハイシート
  14. 収納力で選ぶ|荷物カゴの容量と出し入れのしやすさ
  15. 【A型】新生児用ベビーカーのおすすめ人気ランキング5選
  16. 【B型】7ヶ月頃の赤ちゃんにおすすめのベビーカー4選
  17. 【AB型】ベビーカーのおすすめ人気ランキング3選
  18. 【軽い・コンパクト】ベビーカーのおすすめ人気ランキング3選
  19. 【双子用・二人乗り】ベビーカーのおすすめ人気ランキング3選
  20. 【安い】ベビーカー・バギーのおすすめ人気ランキング3選
  21. 【高級】ベビーカーのおすすめ人気ランキング3選
  22. ベビーカーのおすすめメーカー・ブランド5選
  23. コンビ|エッグショックで守る日本の定番ブランド
  24. アップリカ|赤ちゃんの快適性と姿勢サポートを追求
  25. サイベックス|デザインと機能美を兼ね備えたドイツブランド
  26. ピジョン|シングルタイヤの押しやすさに定評あり
  27. エアバギー|3輪エアタイヤでスムーズな走行性を実現
  28. ベビーカーを快適に使うための基礎知識
  29. ベビーカーの正しい洗濯・お手入れ方法
  30. 赤ちゃんとのお出かけ時に気をつけたいマナーと注意点
  31. あると便利!ベビーカーライフを快適にするアイテム
  32. 赤ちゃんとの毎日をもっと快適にするアイテム紹介
  33. ベビーカーに関するよくある質問
  34. まとめ

ベビーカーは本当に必要?いつから準備すべき?

抱っこ紐で調べものをするママ

ベビーカーは、赤ちゃんとの移動を楽にするだけでなく、荷物を載せたり、外出先で赤ちゃんの居場所を確保したりするために非常に便利なアイテムです。

抱っこ紐だけでは長時間の移動や買い物が負担になることも多いため、多くの家庭で必需品となっています。

購入時期は、産後の体調や赤ちゃんの様子を見ながら検討するのがおすすめですが、生後1ヶ月検診から使いたい場合は、妊娠8〜9ヶ月頃にリサーチを済ませておくとスムーズです。

実際に購入するのは、出産後にお店で試乗してからでも遅くありません。

ベビーカーの種類と違いを解説!A型・B型・AB型・3輪

ベビーカー選びで最初に知っておきたいのが、使用できる月齢や機能による種類の違いです。

大きく分けて「A型」「B型」という規格があり、さらに機能を特化させた「AB型(軽量A型)」「3輪タイプ」などが存在します。

まずは以下の比較表で、各タイプの特徴を把握し、自分の生活スタイルに合うものをイメージしてみましょう。

種類対象月齢重量の目安特徴こんな人におすすめ
A型生後1ヶ月〜5kg〜8kgリクライニングが深く、対面・背面切り替え可能なものが多い。安定感がある。生後すぐから使いたい。赤ちゃんの顔を見て移動したい。
B型生後7ヶ月〜3kg〜4kg軽量でコンパクト。背面式のみ。お座りができてから使用可能。軽さを重視したい。2台目を探している。公共交通機関の利用が多い。
AB型生後1ヶ月〜4kg〜5kgA型の機能(生後1ヶ月〜)とB型の軽さを両立。軽量A型とも呼ばれる。新生児から長く使いたい。重いのは苦手だがA型機能は欲しい。
3輪生後1ヶ月〜9kg〜大きなタイヤで走行性が高い。小回りが利くが、重量はある。押しやすさ・走行性を最優先したい。アクティブにお出かけしたい。

A型ベビーカー|生後1ヶ月から使える多機能タイプ

A型ベビーカーは、首がすわる前の生後1ヶ月から使用できるタイプです。

背もたれをほぼ水平(150度以上)までリクライニングできるため、赤ちゃんを寝かせた状態で移動できます。

多くのモデルが、赤ちゃんの顔を見ながら押せる「対面式」と、景色を見せられる「背面式」の両方に切り替え可能です。

振動を吸収するクッションや大きな幌(ほろ)など、赤ちゃんの快適性と安全性を優先に設計されているのが特徴。

重量は5kg~8kg程度とやや重めですが、低月齢からのお出かけには欠かせない安心感があります。

B型ベビーカー|生後7ヶ月頃からの軽量タイプ

B型ベビーカーは、赤ちゃんの腰がすわり、お座りができるようになった生後7ヶ月頃から使用できるタイプです。

リクライニングの角度は浅めで、基本的に背面式(進行方向を向く)となります。

最大の特徴は、軽さとコンパクトさです。重量は3kg~4kg台のモデルが多く、折りたたむと非常に小さくなるため、持ち運びや収納に便利です。

価格もA型に比べて手頃な傾向にありますが、新生児期には使えない点に注意が必要です。セカンドベビーカーとして人気があります。

AB型ベビーカー|A型の機能とB型の軽さを兼備

通称「AB型」と呼ばれるベビーカーは、正式な規格では「A型」に分類されますが、B型のような軽さとコンパクトさを兼ね備えた「軽量A型」のことを指します。

「生後1ヶ月から使いたいけれど、重いのは大変」というママ・パパの声から生まれました。

重量は4kg~5kg台と比較的軽く、両対面式で使えるモデルが主流です。

これ1台で新生児期から卒業まで長く使えるため、近年非常に人気が高まっています。ただし、重量のあるA型に比べると走行の安定性はやや劣る場合があります。

3輪ベビーカー|走行性と操作性が抜群

前輪が1つ、後輪が2つの三角形構造をしたベビーカーです。

エアタイヤなど大きめのタイヤを採用していることが多く、段差の乗り越えや凸凹道でもスムーズに進める走行性の高さが魅力です。

小回りが利きやすく、片手でもスイスイ押せるため、アクティブにお出かけしたい方に適しています。

一方で、重量は9kg~10kg以上あるものが多く、折りたたんでも大きさがあるため、持ち上げる機会が多い環境には不向きな場合があります。走行性を最優先する方におすすめです。

トラベルシステム・2人乗り|車移動や兄弟育児に

「トラベルシステム」は、ベビーカーに専用のベビーシートをドッキングして使えるシステムです。

車で寝てしまった赤ちゃんを起こさずに、そのままベビーカーへ移動させたり、室内に運んだりできます。車移動がメインの家庭に便利です。

「2人乗りベビーカー」は、双子や年子の兄弟がいる家庭向けです。座席が前後に並ぶ「縦型」と、横に並ぶ「横型」があります。

縦型は改札や狭い通路を通りやすく、横型は二人の様子を同時に見られるというメリットがあります。生活環境に合わせて選びましょう。

ベビーカーの選び方|失敗しない6つのチェックポイント

赤ちゃんを抱っこするママ

ベビーカーの種類を把握したら、次はご自身のライフスタイルに合った具体的な機能を選んでいきましょう。

「高機能だから良い」とは限らず、生活環境によって「ベストなベビーカー」は異なります。購入後に「使いにくい」と後悔しないためにチェックしておきたいポイントを解説します。

失敗しないための必須チェック項目
  1. 生活スタイル(交通手段や住環境)
  2. 走行性(タイヤ種類と押しやすさ)
  3. 安全性(SGマークと保証内容)
よりこだわるなら確認したい項目
  1. 使いやすさ(開閉・たたみやすさ)
  2. 快適性(通気性とシートの高さ)
  3. 収納力(カゴ容量と入れやすさ)

生活スタイルで選ぶ|電車・バス派か車・徒歩派か

車

移動手段によって、優先すべきポイントは大きく変わります。

電車・バス移動が多い場合は、駅の改札(約55cm)を通れる車幅かどうかが重要です。

また、階段や混雑した車内ではたたむ必要があるため、「軽量(5kg前後)」かつ「片手で折りたためる」モデルが適しています。

一方、徒歩・車移動がメインなら、重量よりも赤ちゃんの乗り心地や走行性を重視したしっかりしたモデルがおすすめ。車への積み込みを考慮する場合は、トランクに収まるサイズか確認しましょう。

エレベーターのない2階以上にお住まいの場合は、軽さが最重要項目となります。

走行性で選ぶ|タイヤの種類と押しやすさ

押し心地や段差の乗り越えやすさは、タイヤの構造によって変わります。

「シングルタイヤ」は地面との接地点が少なく、小回りが利きやすいのが特徴。走行音が静かで段差も乗り越えやすいです。

「ダブルタイヤ」は溝にハマりにくく安定感があり、軽量タイプに多く採用されています。

また、両対面式を選ぶなら「オート4輪(オート4キャス)」機能は必須級です。ハンドルの向きに合わせて前輪が自動的に回転するように切り替わるため、対面時でもスムーズに小回りが利きます。

安全性で選ぶ|SGマークと保証内容

大切な赤ちゃんを乗せるものだからこそ、安全性は妥協できません。

日本では、製品安全協会が定めた安全基準をクリアした製品に「SGマーク」が表示されており、万が一の事故に対する賠償責任保険が付帯されています。

海外ブランドの場合も、欧州統一安全規格(EN規格)などを取得しているか確認しましょう。

また、メーカー保証の期間や内容も重要です。購入後のユーザー登録で保証期間が延長されるメーカーもあるため、長く安心して使うためにもサポート体制をチェックしておきましょう。

使いやすさで選ぶ|片手での開閉・たたみやすさ

赤ちゃんを抱っこしたまま、片手でベビーカーを開閉できる機能(ワンタッチ開閉)があると非常に便利です。特に公共交通機関を利用する際や、玄関先での収納時に役立ちます。

また、たたんだ状態で自立するかどうかも重要なポイントです。

自立するタイプなら、玄関に置く際や外出先で壁がない場所でも置き場所に困りません。毎日使うものだからこそ、ママ・パパの負担を減らす機能にはこだわりましょう。

快適性で選ぶ|シートの通気性・ハイシート

赤ちゃんは大人よりも体温が高く汗っかきなため、シートの快適性は重要です。

背中部分は熱がこもりやすいため、メッシュ素材など通気性の良いものがおすすめ。シートを取り外して洗濯機で丸洗いできるモデルなら清潔に保てます。

また、地面から座面までの高さが50cm以上の「ハイシート」も要チェック

夏場の地面からの熱やホコリから赤ちゃんを遠ざけることができます。座面が高いと乗せ降ろしの際に腰を深くかがめずに済むため、大人の負担軽減にもなります。

収納力で選ぶ|荷物カゴの容量と出し入れのしやすさ

赤ちゃん連れのお出かけは、おむつや着替え、ミルクなどで荷物が多くなりがちです。座面下の収納カゴ(バスケット)が大きいと、荷物を背負わずに済むため移動が楽になります。

容量(リットル)だけでなく、「耐荷重」と「出し入れのしやすさ」も確認しましょう。

カゴの入り口が広いと、大きなマザーズバッグや抱っこ紐をそのまま収納しやすくなります。荷物を入れたままベビーカーをたためるかどうかも確認しておくと安心です。

【A型】新生児用ベビーカーのおすすめ人気ランキング5選

ここでは、生後1カ月から使用できる「A型ベビーカー」の人気モデルを紹介します。

安全性や振動吸収性、リクライニング機能など、新生児期に必要な性能を重視した選び方で、初めての1台にもぴったりの製品を厳選しました。

商品情報
ラクーナ クッション フリー AEの商品画像
メリオ カーボン(2025)《ノベルティ対象》の商品画像
Runfee Lino'n RB4L(ランフィ リノン RB4L) グレージュの商品画像
ラクーナ ビッテ クッション シャルマントアニマーレブルー 2024年モデル ベビーカーの商品画像
コンビ ホワイトレーベル THE S Go エッグショック DQ(店舗限定モデル)の商品画像
参考価格

68,200円(税込)

74,690円(税込)

69,300円(税込)

54,780円(税込)

68,200円(税込)

特徴

人混みもスッと真横にスライド。自由自在な移動が思いのまま。

持って、押して、ずっと軽い「3カル」。待望の片手開閉モデル登場。

シングルタイヤの小回りに、マグネットバックルで乗せ降ろしも楽々。

洗えるメッシュシートでいつでも清潔。極上の乗りごこちを赤ちゃんに。

車からそのままドッキング。眠った赤ちゃんを起こさず、お出かけ。

購入サイト

1位

アップリカ(Aprica)

ラクーナ クッション フリー AE

参考価格68,200円(税込)

WHY

人混みもスッと真横にスライド。自由自在な移動が思いのまま。

エレベーターや店内など、限られたスペースでの方向転換にストレスを感じる人におすすめです。ハンドルレバーを握るだけで4輪全てが自由に動き、真横へのスライド移動が可能。狭い場所でもサッと道を譲ったり、向きを変えたりがスムーズにできます。

座面下の「オメガクッション」と進化した大型ダブルタイヤが振動をしっかり吸収し、押し始めの軽さも実現。マグネット式「イージーベルト」で乗せ降ろしもスピーディーなので、都会でのお出かけがもっと快適になります。

商品仕様

上限体重
15kg
タイヤタイプ
ダブルタイヤ
シートの向き
両対面式
重量
5.8kg
特長
4輪フリー、オメガクッション、ショックレスマモール、フィットリクライニング、イージーベルト、マルチハンドル

2位

サイベックス

メリオ カーボン(2025)《ノベルティ対象》

参考価格74,690円(税込)

WHY

持って、押して、ずっと軽い「3カル」。待望の片手開閉モデル登場。

デザイン性も走行性も妥協したくない、都会派のパパ・ママにおすすめです。重さわずか5.9kgのカーボンフレームを採用し、「持って軽い、押して軽い、ずっと軽い」を実現。2025年モデルでは待望の片手開閉機能が加わり、赤ちゃんを抱っこしたままでも操作が完結します。

ハンドルからの力がダイレクトに伝わるストレートフレーム構造で押し心地は軽やか。ストラップを引くだけでフィットする「ワンプルハーネス」も搭載し、スタイルと機能性を最高レベルで両立させました。

商品仕様

上限体重
15kg
タイヤタイプ
シングルタイヤ
シートの向き
両対面式
重量
5.9kg
特長
ワンプルハーネス、ストレートフレーム構造、カーボンフレーム、メッシュファブリックシート、4段階リクライニング

3位

ピジョン(Pigeon)

Runfee Lino'n RB4L(ランフィ リノン RB4L) グレージュ

参考価格69,300円(税込)

WHY

シングルタイヤの小回りに、マグネットバックルで乗せ降ろしも楽々。

駅の改札やお店の通路など、狭い場所でのスムーズな移動を重視する人におすすめです。ピジョン独自のシングルタイヤは、大径かつ精密ボールベアリング搭載で、クイッと軽快な小回りを実現。デコボコ道でも安定して進めます。

このアカチャンホンポ限定モデルは、磁力でピタッと装着できる「マグネットバックル」や、折りたたみ時に持ちやすい「スマートグリップ」を搭載。マットレスにも使われる快適なクッション材「エルク®」も採用し、押しやすさと乗せやすさを追求した一台です。

商品仕様

上限体重
15kg
タイヤタイプ
シングルタイヤ
シートの向き
両対面式
重量
5.9kg
特長
マグネットバックル、パッとベルト、スイング式サスペンション、オート4輪機能、大径シングルタイヤ

4位

アップリカ(Aprica)

ラクーナ ビッテ クッション シャルマントアニマーレブルー 2024年モデル ベビーカー

参考価格54,780円(税込)

WHY

洗えるメッシュシートでいつでも清潔。極上の乗りごこちを赤ちゃんに。

赤ちゃんの乗り心地と、シートの清潔さを特に重視したい人におすすめなのが、このアカチャンホンポ限定モデルです。ベースのメッシュシートの上に、通気性とクッション性に優れた「エアーシート」を重ねた独自の「トリプルメッシュシート」を採用。

エアーシートは簡単に取り外して洗濯機で丸洗いできるので、汗や汚れも気にせず、いつでも清潔を保てます。振動を吸収する「オメガクッション」や衝撃から頭を守る「ショックレスマモール」も搭載し、安心・快適な乗り心地です。

商品仕様

上限体重
15kg
タイヤタイプ
ダブルタイヤ
シートの向き
両対面式
重量
5.8kg
特長
オメガクッション、がっちりフレーム、Wサーモメディカルシステム、イージーベルト、オート4輪、ハイシート53cm

5位

コンビ(Combi)

コンビ ホワイトレーベル THE S Go エッグショック DQ(店舗限定モデル)

参考価格68,200円(税込)

WHY

車からそのままドッキング。眠った赤ちゃんを起こさず、お出かけ。

車での移動が多く、チャイルドシートからの乗せ換えをスムーズにしたい人におすすめです。別売りのコンビ製チャイルドシート「THE S」と組み合わせれば、眠った赤ちゃんを起こさずに車とベビーカー間を移動できるトラベルシステムとして活躍。

シートごと付け替える方式なのでフレームの剛性が高く、対面でも背面でも押し心地は抜群です。独自の衝撃吸収素材「エッグショック」をシートに内蔵し、赤ちゃんの体を振動から保護。広々としたシートで、大きくなっても快適です。

商品仕様

上限体重
15kg
タイヤタイプ
4輪
シートの向き
両対面式
重量
5.4kg
特長
エッグショック、ダッコシートα、ラクピタバックル、大容量オープンバスケット、トラベルシステム対応

【B型】7ヶ月頃の赤ちゃんにおすすめのベビーカー4選

腰がすわった生後7カ月頃から使える「B型ベビーカー」は、軽量・コンパクトさが魅力。

ここでは、通園・買い物・旅行にも便利なB型モデルを紹介します。2台目を探している方や、公共交通機関をよく使う家庭にもおすすめです。

商品情報
auto N second BQ グレージュ 2025年モデル ベビーカーの商品画像
リベル マジックブラックJP 2025年モデル ベビーカー CYBEX(サイベックス)の商品画像
[アカチャンホンポ限定]ビングルBB5 ブラック 2025年モデル ベビーカーの商品画像
マジカルエアーフリーAB ブラック 2024年モデル セカンドベビーカーの商品画像
参考価格

31,900円(税込)

29,700円(税込)

36,080円(税込)

27,555円(税込)

特徴

手を離すだけで、自動でたたまる。片手がずっと自由になる新体験。

自転車カゴにも入るコンパクトさ。旅行や帰省の頼れる相棒。

3.9kgの軽さに、シングルタイヤの押しやすさを凝縮した一台。

B型なのに真横にスライド!3.9kgの軽さと自由な操作性。

購入サイト

1位

コンビ(Combi)

auto N second BQ グレージュ 2025年モデル ベビーカー

参考価格31,900円(税込)

WHY

手を離すだけで、自動でたたまる。片手がずっと自由になる新体験。

子どもと手を繋ぎながらや、荷物が多い時でも、片手でさっとベビーカーを操作したい人におすすめです。革新的な「オートクローズ&オートスタンド」機能を搭載し、子どもの相手をしながらでも自動で折りたたまれ、そのまま自立。

たたんだ時の設置面積はA3サイズに収まるほどコンパクトで、玄関や車のトランクでも場所を取りません。欧州の安全基準EN規格に適合し、4歳頃(22kg)まで長く使えるのも魅力。まさに次世代のコンパクトストローラーです。

商品仕様

上限体重
不明
タイヤタイプ
4輪
シートの向き
背面式
重量
3.7kg
特長
マルチネットバスケット、持ちカルグリップ、ビッグサンシェード、ラクウォッシュシート

2位

サイベックス

リベル マジックブラックJP 2025年モデル ベビーカー CYBEX(サイベックス)

参考価格29,700円(税込)

WHY

自転車カゴにも入るコンパクトさ。旅行や帰省の頼れる相棒。

旅行や帰省が多く、移動中の持ち運びやすさを最優先したい人におすすめです。2アクションで驚くほどコンパクトに折りたため、飛行機の機内持ち込みや自転車の前カゴにも収まるサイズ感を実現。

セカンドベビーカーでありながら、4歳頃(22kg)まで長く使えるタフな設計も魅力です。2025年モデルでは背もたれの角度が改善され、より良い姿勢で座れるようになりました。

革新的な「ワンプルハーネス」機能も搭載し、旅先でもストレスなく快適なお出かけをサポートします。

商品仕様

上限体重
22kg
タイヤタイプ
4輪
シートの向き
背面式
重量
6.3kg
特長
ウルトラコンパクト収納、ワンプルハーネス、トラベルシステム対応、リクライニング機能、レッグレスト

3位

ピジョン(Pigeon)

[アカチャンホンポ限定]ビングルBB5 ブラック 2025年モデル ベビーカー

参考価格36,080円(税込)

WHY

3.9kgの軽さに、シングルタイヤの押しやすさを凝縮した一台。

軽さと、人混みでもスイスイ進める押しやすさの両方を求める人におすすめです。シングルタイヤ搭載のB形ベビーカーで最軽量クラスの3.9kgを実現。片手で軽々持ち運べるだけでなく、前輪16.5cmの大径シングルタイヤが優れた小回りと安定した走行を可能にします。

インナーシートを外せば全面メッシュシートになり、暑い夏も快適。7ヶ月から4歳まで長く使える設計で、片手での折りたたみも簡単。軽さと走行性を高いレベルで両立させています。

商品仕様

上限体重
18kg
タイヤタイプ
シングルタイヤ
シートの向き
背面式
重量
3.9kg
特長
軽量3.9kg、前輪16.5cm大径シングルタイヤ、全面メッシュインナーシート、リクライニング105°-135°

4位

アップリカ(Aprica)

マジカルエアーフリーAB ブラック 2024年モデル セカンドベビーカー

参考価格27,555円(税込)

WHY

B型なのに真横にスライド!3.9kgの軽さと自由な操作性。

セカンドベビーカーでも、妥協のない操作性を手に入れたい人におすすめです。重さわずか3.9kgの軽量B形モデルながら、上位機種ゆずりの「4輪フリー」機能を搭載。ハンドルレバーを握るだけで真横にスライドでき、狭い場所での方向転換も自由自在です。

がっちりとしたフレームとサスペンションが振動を吸収し、乗り心地も快適。マグネットで装着できる「イージーベルト」も採用し、軽さ、コンパクトさ、そしてプレミアムな操作性を兼ね備えています。

商品仕様

上限体重
15kg
タイヤタイプ
ダブルタイヤ
シートの向き
背面式
重量
3.9kg
特長
4輪フリー、姿勢快適シート、イージーベルト、振動吸収設計、軽量3.9kg

【AB型】ベビーカーのおすすめ人気ランキング3選

A型の安全性とB型の軽さを両立した「AB型ベビーカー」は、1台で長く使えると人気です。ここでは、軽量性・快適性・機能性のバランスが取れた最新のAB型モデルを紹介。迷ったらこのカテゴリがおすすめです。

商品情報
スゴカル シリーズの商品画像

コンビ(Combi)

スゴカル シリーズ
ラクーナ クッション AEの商品画像

アップリカ(Aprica)

ラクーナ クッション AE
メリオ カーボン(2025)《ノベルティ対象》の商品画像
参考価格

32,765円(税込)

5,762円(税込)

74,690円(税込)

特徴

ひょいっと片手で!驚きの軽さと安心設計

曲がる力が、家族の冒険をひらく。

持って軽い、押して軽い、ずっと軽い。カーボン素材が生む新常識。

購入サイト

1位

コンビ(Combi)

スゴカル シリーズ

参考価格32,765円(税込)

WHY

ひょいっと片手で!驚きの軽さと安心設計

抱っこで手がふさがりがちな人におすすめなのが、Combiの「スゴカル」シリーズ。業界最軽量※の本体に、特許取得の「持ちカルグリップ」を搭載し、片手でも安定して持ち運べるのが魅力です。

さらに、衝撃を吸収する「エッグショック」や、荷物をたっぷり収納できる「マルチネットバスケット」など、安全性と利便性が両立。ハンドル切替で小回りもきき、毎日のお出かけがもっと自由に、かろやかになります。※2024年4月時点、コンビ調べ

商品仕様

上限体重
15kg
タイヤタイプ
ダブルタイヤ (オート4キャス)
シートの向き
両対面式
重量
5.0kg
特長
トリプルエッグ、持ちカルグリップ、オート4キャス、たためるバスケット、エアスルーシート

2位

アップリカ(Aprica)

ラクーナ クッション AE

参考価格5,762円(税込)

WHY

曲がる力が、家族の冒険をひらく。

狭い場所や人混みでもスイスイ移動したい人におすすめなのが、ピジョンの「Runfee(ランフィ)」です。直径18cmの大径シングルタイヤと、コイル+ゴムのダブルサスペンション、さらに溶接止めフレームが、思い通りのスムーズな小回りを実現。赤ちゃんの乗り心地もやさしく快適です。

ハンドルの高さ調整や片手での開閉、25Lの大容量バスケットなど、使いやすさにもこだわった設計で、お出かけの楽しさが広がります。

商品仕様

上限体重
15kg
タイヤタイプ
ダブルタイヤ (オート4輪)
シートの向き
両対面式
重量
5.3kg
特長
オメガクッション、がっちりフレーム、やわらかサスペンション、ショックレスマモール、イージーベルト、オート4輪

3位

サイベックス

メリオ カーボン(2025)《ノベルティ対象》

参考価格74,690円(税込)

WHY

持って軽い、押して軽い、ずっと軽い。カーボン素材が生む新常識。

デザイン性と走行性を両立させ、軽やかなお出かけを楽しみたい人におすすめです。ブランド史上最軽量クラスの5.9kgをカーボンフレームで実現し、「持って軽い、押して軽い、ずっと軽い」という”3カル”コンセプトを体現。

石畳の多いヨーロッパで培われたストレートフレーム構造により、力がダイレクトに伝わり、お子さまが成長してもスムーズな押し心地をキープします。ストラップを引くだけで体にフィットする「ワンプルハーネス」など、機能性も抜群です。

商品仕様

上限体重
15kg
タイヤタイプ
シングルタイヤ
シートの向き
両対面式
重量
5.9kg
特長
ワンプルハーネス、ストレートフレーム構造、カーボンフレーム、メッシュファブリックシート、4段階リクライニング

【軽い・コンパクト】ベビーカーのおすすめ人気ランキング3選

移動が多い方や収納スペースに限りがある方に向けて、ここでは軽量・コンパクトなベビーカーを厳選。片手で持てる、自動改札をスムーズに通れるといった「毎日の使いやすさ」にこだわる人にぴったりのモデルです。

商品情報
コヤ アーバンモビリティ《ノベルティ対象》の商品画像
バガブー バタフライ2 超コンパクトストローラーの商品画像
ヴィット ブラック BKの商品画像

アップリカ(Aprica)

ヴィット ブラック BK
参考価格

-

63,112円(税込)

31,900円(税込)

特徴

ラグジュアリーを、コンパクトに。生後1ヶ月から使える都会派モデル。

1秒でたためるコンパクト設計。妥協のない走行性と大容量バスケット。

自動でたたまるB型ベビーカー。4歳まで長く使える頼れる一台。

購入サイト

1位

サイベックス

コヤ アーバンモビリティ《ノベルティ対象》

WHY

ラグジュアリーを、コンパクトに。生後1ヶ月から使える都会派モデル。

デザイン性と機能性を妥協せず、新生児期からスマートにお出かけしたい人におすすめです。CYBEXの最上位ラインならではの洗練されたデザインと、高級感のある素材が魅力。

生後1ヶ月から使えるフルフラットリクライニングや、ストラップを引くだけでフィットする「ワンプルハーネス」など機能性も最高レベルです。

片手で瞬時に折りたため、飛行機の機内持ち込みにも対応するコンパクトさを実現。都会のあらゆるシーンにフィットする、まさにラグジュアリーコンパクトな一台です。

商品仕様

上限体重
22kg
タイヤタイプ
4輪
シートの向き
背面式
重量
6.6kg
特長
片手折りたたみ、エルゴノミックフラットリクライニング、ワンプルハーネス、トラベルシステム対応、コンパクト収納

2位

バガブー バタフライ2 超コンパクトストローラー

参考価格63,112円(税込)

WHY

1秒でたためるコンパクト設計。妥協のない走行性と大容量バスケット。

セカンドベビーカーでも、走行性や収納力に一切妥協したくない人におすすめです。わずか1秒で驚くほどコンパクトに折りたため、持ち運びや収納にストレスがありません。

それでいて、大型ホイールと4輪サスペンションが生み出す滑らかな走行性は、まるで大型ベビーカーのよう。最大8kgまで収納可能なアンダーシートバスケットはクラストップレベルの大容量です。新生児から使えるフルフラットリクライニングも備え、あらゆる面で最高レベルを追求した一台。

商品仕様

上限体重
22kg
タイヤタイプ
4輪
シートの向き
背面式
重量
7.3kg
特長
コンパクトサイズ (IATA基準準拠)、レイフラットリクライニング、4輪サスペンション、大容量アンダーシートバスケット

3位

アップリカ(Aprica)

ヴィット ブラック BK

参考価格31,900円(税込)

WHY

自動でたたまるB型ベビーカー。4歳まで長く使える頼れる一台。

生後7ヶ月から4歳頃まで、一台を長く便利に使いたい人におすすめです。ハンドルから手を離すと自動で折りたたまれていく機能を搭載し、お子さまと手を繋いだままスマートに収納できます。

4歳(22kg)まで使える頑丈な設計と、深くしっかり座れて姿勢が崩れにくいゆったりシートが特徴。大径16.4cmのタイヤで押し心地も安定しており、マグネット式の「イージーベルト」や大容量バスケットなど、日々の使いやすさにも配慮されています。

商品仕様

上限体重
22kg
タイヤタイプ
4輪 (大径16.4cm)
シートの向き
背面式
重量
5.6kg
特長
自動折りたたみ、がっちりフレーム、やわらかサスペンション、イージーベルト、4歳まで使えるゆったりシート

【双子用・二人乗り】ベビーカーのおすすめ人気ランキング3選

双子や年子育児に便利な「二人乗りベビーカー」。ここでは横並び・縦型・切り替え式など、使用シーンに合わせたおすすめモデルを紹介します。安全性や取り回しやすさも重視して選定しています。

商品情報
カトージ Joie エヴァライトデュオ グレー ベビーカーの商品画像
デュオスポーツ ジェミニブラック  ベビーカーの商品画像
カトージ 二人乗りベビーカー 二人でゴー ブラックの商品画像
参考価格

13,200円(税込)

28,191円(税込)

15,400円(税込)

特徴

二人乗りなのに驚きの軽さ。年の近い兄弟のお出かけもスムーズに。

双子を乗せても操作性抜群。買い物に便利な大容量カゴが魅力。

後ろは立っても座ってもOK!兄弟でのお出かけがもっと楽しくなる。

購入サイト

1位

Joie(ジョイー)

カトージ Joie エヴァライトデュオ グレー ベビーカー

参考価格13,200円(税込)

WHY

二人乗りなのに驚きの軽さ。年の近い兄弟のお出かけもスムーズに。

年の近い兄弟を連れて、一人で楽にお出かけしたいパパ・ママにおすすめです。二人乗りベビーカーとしては非常に軽量な10.1kgを実現し、女性でも扱いやすいのが特徴。後席は生後1ヶ月から使えるフルフラットリクライニング対応で、前席は6ヶ月からのお子さまに最適です。

一般的な一人乗りベビーカーと変わらないスリムな車幅で、お店の通路などもスムーズ。大容量の収納カゴも備え、兄弟とのお出かけのハードルをぐっと下げてくれます。

商品仕様

上限体重
前席:15kg, 後席:15kg
タイヤタイプ
4輪シングルホイール
シートの向き
背面式
重量
10.1kg
特長
二人乗り(縦型)、前後リクライニング、レインカバー付き、後席トラベルシステム対応

2位

デュオスポーツ

デュオスポーツ ジェミニブラック  ベビーカー

参考価格28,191円(税込)

WHY

双子を乗せても操作性抜群。買い物に便利な大容量カゴが魅力。

双子とのお出かけや、毎日の買い物を一台で快適にこなしたい人におすすめです。しっかりとしたフレーム構造と大型車輪により、二人乗せてもグラつかず、驚くほどスムーズな操作性を実現。

左右のシートはそれぞれ独立してリクライニング可能なので、一人ひとりの様子に合わせられます。

買い物カゴとほぼ同じ容量の35Lの特大バスケットは、二人の荷物やおむつ、買ったものをまとめて収納可能。デイリーユースに最適な一台です。

商品仕様

上限体重
各シート15kg
タイヤタイプ
不明
シートの向き
背面式 (左右独立)
重量
10.1kg
特長
二人乗り(横並び)、左右独立リクライニング、大容量カゴ(35L)、専用レインカバー付き

3位

カトージ

カトージ 二人乗りベビーカー 二人でゴー ブラック

参考価格15,400円(税込)

WHY

後ろは立っても座ってもOK!兄弟でのお出かけがもっと楽しくなる。

歩き疲れたり、まだ目が離せないお兄ちゃん・お姉ちゃんがいる人におすすめです。後部に、座れる簡易シートと立って乗れるステップボードの2WAY仕様を採用。好奇心旺盛なお子さまは立ち乗りで景色を楽しみ、疲れたら座って休憩、といった自由な使い方ができます。

二人乗りなのに横幅は54cmとスリムで、駅の自動改札もラクラク通過可能。お子さまの「自分でやりたい」気持ちを尊重しながら、安全にお出かけできるユニークな一台です。

商品仕様

上限体重
前席:20kg, 後席:20kg
タイヤタイプ
前輪:双輪, 後輪:シングル
シートの向き
背面式
重量
10.1kg
特長
二人乗り(縦型)、後席2WAY(座る,立つ)、前席リクライニング、カップホルダー付き

【安い】ベビーカー・バギーのおすすめ人気ランキング3選

「なるべく費用を抑えたい」「サブ用として使いたい」そんな方のために、1〜3万円台のコスパに優れたモデルを厳選しました。
必要最低限の機能を備えながら、安心して使えるベビーカーをご紹介します。

商品情報
Joie ベビーカー スマバギ・メッシュ ムーンロック 2025年モデルの商品画像
バギーfanネオDの商品画像
ジータエアリーバギーⅡ2023年モデル ベビーカーの商品画像
参考価格

30,580円(税込)

3,687円(税込)

7,238円(税込)

特徴

4.9kgの軽さとメッシュシートで、夏のお出かけも涼しく快適に。

軽くてコンパクト、圧倒的な低価格。セカンドユースに最適。

3.8kgの軽さに、欲しい機能をプラス。コスパに優れたバギー。

購入サイト

1位

Joie(ジョイー)

Joie ベビーカー スマバギ・メッシュ ムーンロック 2025年モデル

参考価格30,580円(税込)

WHY

4.9kgの軽さとメッシュシートで、夏のお出かけも涼しく快適に。

軽くて、通気性の良いベビーカーで、暑い季節も快適にお出かけしたい人におすすめです。本体重量4.9kgというA型としてはトップクラスの軽さを実現し、持ち運びや操作が楽々。

シートのベースがメッシュ素材になっており、インナークッションを外せば抜群の風通しで、汗っかきの赤ちゃんも快適です。地面の熱から遠ざける53cmのハイシートや、着脱が簡単なマグネットバックルも搭載。軽さと快適性にこだわったモデルです。

商品仕様

上限体重
15kg
タイヤタイプ
4輪
シートの向き
両対面式
重量
4.9kg
特長
軽量4.9kg、メッシュシート、マグネットバックル、UPF50+キャノピー、ハイシート

2位

西松屋

バギーfanネオD

参考価格3,687円(税込)

WHY

軽くてコンパクト、圧倒的な低価格。セカンドユースに最適。

近所への短いお出かけや、車に常備しておく2台目として、手頃なバギーを探している人におすすめです。機能をシンプルに絞ることで、圧倒的な低価格と3.9kgの軽さを実現しました。

コンパクトに折りたためるので、玄関先や車の足元にもすっきり収納できます。価格は抑えつつも、急な立ち上がりを防ぐ5点式ベルトや、開閉時の指はさみを防ぐ独自フレームなど、安全への配慮はしっかり。

商品仕様

上限体重
12kg
タイヤタイプ
4輪
シートの向き
背面式
重量
不明
特長
指はさみ防止フレーム、5点式ベルト、大きな日よけ、コンパクト収納

3位

ジータエアリーバギーⅡ2023年モデル ベビーカー

参考価格7,238円(税込)

WHY

3.8kgの軽さに、欲しい機能をプラス。コスパに優れたバギー。

価格は抑えたいけれど、赤ちゃんの快適性や使い勝手も考えたい人におすすめです。3.8kgという超軽量ボディに、便利な機能をしっかり詰め込みました。

幌には赤ちゃんの様子が確認できるのぞき窓と日差しを伸ばせるバイザーを装備。シートはクッションの取り外しが可能で、夏場は通気性の良いメッシュ生地で使えます。地面からの照り返しを考慮した高めの座面や、便利な収納ポケットも搭載し、価格以上の満足感を提供します。

商品仕様

上限体重
15kg
タイヤタイプ
4輪
シートの向き
背面式
重量
3.8kg
特長
軽量3.8kg、大きめ車輪、幌にのぞき窓、座面高44cm、収納ポケット付き

【高級】ベビーカーのおすすめ人気ランキング3選

機能もデザインも妥協せず選びたい方に向けて、7万円以上の高価格帯モデルの中から、走行性能・快適性・高級感を兼ね備えたおすすめベビーカーを紹介します。

大切な相手へのプレゼントとして検討している方にも満足いただけるラインナップ。出産祝いなどの贈り物としても喜ばれるモデルです。

商品情報
グッチ ベビーカーの商品画像
【三越伊勢丹限定カラー】コヤ/ローズゴールドフレームの商品画像
AMG GT²モデル チャコールブラックの商品画像
特徴

メゾンの象徴をまとう、唯一無二のラグジュアリーストローラー。

三越伊勢丹限定。ローズゴールドが輝く、特別なコンパクトモデル。

走りも美しさも、メルセデス品質のベビーカー

購入サイト

1位

GUCCI(グッチ)

グッチ ベビーカー

WHY

メゾンの象徴をまとう、唯一無二のラグジュアリーストローラー。

子育てのアイテムにも、妥協のないこだわりと最高級のスタイルを求める人におすすめです。イタリアの老舗ベビーブランド「イングリッシーナ」とのコラボレーションにより、確かな機能性と走行性を実現。

その上で、ボディ全体をアイコニックなGGキャンバスで仕立て、ハンドルにはGUCCIロゴ、ハーネスにはウェブストライプをあしらいました。細部までこだわり抜いた、まさに走る芸術品。お出かけを最もエレガントな時間へと昇華させます。

商品仕様

上限体重
24.9kg
タイヤタイプ
4輪
シートの向き
両対面式
重量
不明
特長
GGキャンバス、Webストライプ、Inglesinaコラボ、コンパクト収納、3段階リクライニング

2位

サイベックス

【三越伊勢丹限定カラー】コヤ/ローズゴールドフレーム

WHY

三越伊勢丹限定。ローズゴールドが輝く、特別なコンパクトモデル。

他の人とは違う、特別なデザインのベビーカーでのお出かけを楽しみたい人におすすめです。CYBEXのラグジュアリーコンパクトベビーカー「コヤ」の、三越伊勢丹限定カラーです。

生後1ヶ月から使えるフルフラットリクライニングや、片手で瞬時にたためる機能性はそのままに、フレームには上品に輝くローズゴールドを採用。洗練されたシートカラーとの組み合わせが、都会の街並みで圧倒的な存在感を放ち、ワンランク上のお出かけを演出します。

商品仕様

上限体重
22kg
タイヤタイプ
4輪
シートの向き
背面式
重量
6.6kg
特長
片手折りたたみ、エルゴノミックフラットリクライニング、ワンプルハーネス、トラベルシステム対応、コンパクト収納

3位

AMG GT²モデル チャコールブラック

WHY

走りも美しさも、メルセデス品質のベビーカー

他にはない特別感と快適な乗り心地を求める人におすすめなのが、「AMG GT²モデル」ベビーカー。メルセデス・ベンツならではの洗練されたデザインと高級感に加え、13.4kgのしっかりとした構造で抜群の安定感を誇ります。

ヴィーガンレザーを使用した上質な仕上がりや、限定カラー・アクセサリーセットなど、プレミアムな魅力が満載。走行性能も機能性も妥協せず、赤ちゃんとのお出かけ時間を特別な体験に変えてくれます。

商品仕様

上限体重
27.5kg
タイヤタイプ
4輪 (Trigonスポークホイール)
シートの向き
両対面式
重量
13.4kg
特長
Dinamica素材シート、AMGデザイン、ハンドブレーキ、Hartanコラボ、リバーシブルシートユニット

ベビーカーのおすすめメーカー・ブランド5選

ベビーカー選びでは、メーカーごとの特徴を知ることも大切です。ここでは、日本で人気の高い5つの主要ブランドについて、それぞれの強みや特徴を紹介します。

コンビ|エッグショックで守る日本の定番ブランド

日本の道路事情や住宅環境を知り尽くした老舗ブランド。

最大の特徴は、卵を落としても割れないほどの衝撃吸収素材「エッグショック」です。赤ちゃんの頭を守る安全技術に定評があり、軽量で扱いやすいモデルを多数展開しています。

アップリカ|赤ちゃんの快適性と姿勢サポートを追求

コンビと並ぶ日本の2大メーカー。人間工学に基づいた「医学的成長マモール」など、赤ちゃんの自然な姿勢を保つ機能が充実しています。

振動を吸収する「オメガクッション」や、ベルト装着が楽な「イージーベルト」など、独自の便利機能も魅力です。

サイベックス|デザインと機能美を兼ね備えたドイツブランド

安全性・デザイン・機能性を融合させたドイツのブランド。スタイリッシュな見た目で、おしゃれなママ・パパから絶大な人気を誇ります。

「メリオ」や「リベル」など、日本の住環境にもマッチしたヒット商品を次々と生み出しています。

ピジョン|シングルタイヤの押しやすさに定評あり

哺乳瓶などの育児用品で有名なピジョンですが、ベビーカーも人気です。

最大の特徴は、多くのモデルに採用されている「シングルタイヤ」。静かで小回りが利き、段差もスムーズに乗り越えられるため、押しやすさを重視する方に選ばれています。

エアバギー|3輪エアタイヤでスムーズな走行性を実現

日本発の3輪ベビーカーブランド。自転車のような空気入りのタイヤ(エアタイヤ)を使用しており、衝撃吸収性と軽い押し心地はトップクラスです。

頑丈なフレームとハンドブレーキによる安全性で、アクティブなファミリーに支持されています。

ベビーカーを快適に使うための基礎知識

購入した後も、適切なお手入れやマナーを守ることで、より快適にベビーカーを利用できます。ここでは、長く使うためのメンテナンス方法や、お出かけ時の注意点について解説します。

ベビーカーの正しい洗濯・お手入れ方法

シートやクッションは汗や食べこぼしで汚れやすいため、こまめな洗濯が必要です。多くのモデルはシートを取り外して洗濯機で洗えますが、必ず洗濯表示を確認しましょう。

フレームやタイヤの泥汚れは、濡れた布で拭き取り、可動部には定期的に潤滑油を差すとスムーズな動きが長持ちします。

赤ちゃんとのお出かけ時に気をつけたいマナーと注意点

電車やバスでは、混雑時はベビーカーをたたむよう協力を求められることがあります。

また、エスカレーターでのベビーカー使用は転落の危険があるため避け、エレベーターを利用しましょう。周囲への配慮を忘れず、安全第一で移動することが大切です。

あると便利!ベビーカーライフを快適にするアイテム

ベビーカーをさらに便利にするアクセサリーも充実しています。

  • ベビーカーフック: 荷物をかけるのに必須のアイテム。
  • ドリンクホルダー: 飲み物をすぐに取り出せて便利。
  • レインカバー: 雨の日だけでなく、冬場の防寒や風よけにも。
  • 保冷・保温シート: 夏の暑さや冬の寒さから赤ちゃんを守ります。

赤ちゃんとの毎日をもっと快適にするアイテム紹介

出産を控えているご家庭では、ベビーカーだけでなく、授乳グッズやお着替えなど、さまざまなアイテムを揃えなければなりません。

以下の記事では、赤ちゃんとの外出を快適にするアイテムや洋服、授乳に役立つグッズを紹介しているのでぜひチェックしてみてくださいね。

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ベビーカーに関するよくある質問

最後に、ベビーカーを購入する際や使用中によくある疑問をQ&A形式でまとめました。疑問を解消して、納得のいく一台を選びましょう。

日本で一番売れているベビーカーは?

  • 具体的な販売数は公表されていませんが、街中でよく見かける人気モデルとしては、サイベックスの「メリオ」や「リベル」、コンビの「スゴカル」シリーズ、アップリカの「ラクーナ」シリーズなどが挙げられます。軽量でコンパクトなモデルが特に売れ筋です。

A型とB型はどちらを買うべき?併用は必要?

  • ライフスタイルによりますが、新生児からお出かけが多いならA型(またはAB型)が必須です。7ヶ月以降にB型を買い足す家庭も多いですが、最近は軽量なAB型1台で済ませるケースも増えています。「まずはレンタルでA型を使い、腰がすわったらB型を買う」という選択肢もあります。

ベビーカーは妊娠何ヶ月頃に買うのがベスト?

  • 妊娠8ヶ月~9ヶ月頃の下見・検討がおすすめです。体調が良い時期に実物を見ておき、産後1ヶ月のお宮参りや検診に合わせて購入するとスムーズです。早すぎると保証期間が始まってしまうこともあるので注意しましょう。

高いベビーカーと安いベビーカーの違いは?

  • 価格の違いは、主に「フレームの剛性(丈夫さ)」「タイヤの性能」「シートの素材」「付属品の有無」に表れます。高価なモデルは押し心地が良く、耐久性が高いため長く使える傾向があります。一方、安価なモデルは機能がシンプルですが、軽量で持ち運びやすいものも多くあります。

まとめ

ベビーカーは、赤ちゃんの成長と家族のライフスタイルに合わせて選ぶことが大切です。

いつから使いたいか、移動手段は何か、重視するのは「軽さ」か「走行性」か。これらを整理することで、あなたにぴったりの一台が見えてくるはずです。

この記事を参考に、赤ちゃんとのお出かけがもっと楽しくなるベビーカーを見つけてくださいね。

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