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市販のストレートパーマ剤のおすすめ5選|お家で前髪のうねりやパーマを落とす選び方


市販ストレートパーマ

美容院の予約が取れないときや、毎月のコストを抑えたいとき、自宅でできる市販のストレートパーマは心強い存在です。

ドラッグストアで手軽に買えるものから、プロ仕様の薬剤まで種類はさまざま。しかしいざ選ぼうとすると、どれが自分の髪質に合うのか迷ってしまうことも。

この記事では、目的と髪質で決める選び方のポイントとおすすめの商品を紹介します。自分に合ったアイテムを見つけて、憧れのさらさらヘアを目指しましょう。

この記事からわかること
今すぐおすすめの商品を見る

ストレートパーマとは?

ストレートパーマとは

市販されているストレートパーマ剤は、美容院で使われる薬剤とは異なり、一般的に「コールド二浴式」と呼ばれるタイプが主流です。

これは、主に2種類の薬剤(第1剤・第2剤)を使って髪の内部構造に働きかけ、くせ毛をストレートにしていく仕組みです。

この方法の最大の魅力は、美容院に通う時間がない方や、できるだけ費用を抑えたい方にとって、自宅で手軽に試せる点にあります。

 特に、髪全体の縮毛矯正までは必要ないけれど、「前髪だけうねりを直したい」「顔周りの気になる部分だけストレートにしたい」といった部分的な悩みの解消や、ショートヘア全体のボリュームを抑えてまとまりやすくしたい場合に非常に適しています。

では、どのようにして髪がストレートになるのでしょうか。

1剤

出典:日本パーマネントウェーブ液工業組合

まず、第1剤が髪の毛内部のタンパク質の主要な結合である「シスチン結合」を一時的に切断し、髪を柔らかく、形を変えやすい状態にします。

この状態で髪をまっすぐに整え、次に第2剤を塗布します。

2剤

出典:日本パーマネントウェーブ液工業組合

第2剤は、切断されていたシスチン結合を新しい、まっすぐな形で再結合させる役割を持ち、これによってストレートな状態が固定されるのです。

この2つの薬剤の働きを正しく理解し、手順通りに使うことが、自宅でのストレートパーマを成功させるための第一歩となります。

市販のストレートパーマの選び方

市販のストレートパーマ剤選びでもっとも大切なのは、「なりたい仕上がり」と「自分の技術レベル」のバランスです。

特にネット通販では、ドラッグストアには置いていない「プロ用商材」も購入できますが、知識がないまま使うとハイリスクです。

「楽をして完璧にまっすぐにしたい」という安易な動機で選ぶと、取り返しのつかない断毛事故(ビビリ毛)をまねく恐れがあります。

選び方のポイントまとめ
  • 仕上がり:しっかり矯正したいか、自然に抑えたいかで選ぶ
  • 手間と効果:アイロン操作ができるか、手軽さ重視かで選ぶ
  • セット内容:髪の長さに応じた箱数と、1剤2剤の有無を確認する
  • 使用箇所:全頭用か、前髪などの部分用かで選ぶ

仕上がりで選ぶ

最初に決めるべきは、クセを「根本から矯正してまっすぐにしたい」のか、それとも「ボリュームやパサつきを抑えたい」のかという目的です。

まずは以下の表で、自分の目的に合うタイプを確認しましょう。

項目    強力・くせ毛用     トリートメント・コスメ系
分類    医薬部外品       化粧品登録
目的    クセを真っ直ぐ伸ばす  広がり・パサつき抑制
矯正力   高(しっかり)     低(自然・緩和)
髪への負担 大(ハイリスク)    小(ローリスク)

頑固なクセを真っ直ぐ伸ばしたい人向け

うねりの強い髪や、がんこなクセ毛をしっかりと伸ばしたい場合は、「医薬部外品」と表記された縮毛矯正剤を選びましょう

還元剤(髪の結合を切る成分)のはたらきが強いため、高いストレート効果が期待できます。

  • 向いている人
    健康毛〜軽度ダメージ毛で、つよいクセを伸ばしたい人
  • リスク
    薬剤パワーが強いため、ブリーチ毛やハイダメージ毛に使うと髪が溶けたり切れたりする危険があります。

広がりやパサつきを抑えたい人向け

「まっすぐになりすぎるのは不自然」「髪の傷みが心配」という方は、トリートメント成分がおおく配合されたコスメ系(化粧品登録)のタイプが適しています。

強いクセを伸ばす力はありませんが、湿気による広がりを抑えたり、扱いやすくしたりする効果があります。

  • 向いている人
    ダメージが気になる人、自然なまとまりがほしい人

手間と効果で選ぶ

手間と効果で選ぶ

次に、施術方法(手間)を確認します。

プロのようなきれいな仕上がりをもとめるなら、手間は必須です。

項目      アイロン使用タイプ      アイロンなしタイプ
種類      熱反応タイプ         コールドタイプ
仕上がり    美容室に近い直毛       自然なボリュームダウン
手間・技術   必須(技術が必要)      不要(塗って流すだけ)
持続性     高い             低め(パーマ落とし等)

アイロン使用:美容院の縮毛矯正に近く、持続性が高い

「しっかり矯正(医薬部外品)」を選ぶ場合、ヘアアイロンの使用は基本的に必須です。

薬剤で髪をやわらかくしたあとにアイロンの熱で固定することで、はじめてきれいなストレートヘアが完成します。

アイロン使用時の注意点
  • アイロン操作には技術が必要です。均一に熱を当てられないと、クセが伸びなかったりダメージムラができたりします。

アイロンなし:塗って流すだけで手軽、パーマ落としにも最適

クシでとかして塗るだけのタイプです。熱を使わないため髪への負担は比較的少ないですが、頑固なクセ毛を伸ばす力は弱めです。

自然なボリュームダウンを選んだ方や、パーマを落としたい方に適しています。

髪の長さとセット内容で選ぶ

髪の長さとセット内容で選ぶ

薬剤の種類が決まったら、購入する「量」と「内容」をかならずチェックしてください。

ショート〜ボブは1箱、セミロング以上は必ず「2箱」用意する

市販キットの多くは「ショート〜ボブヘアの全頭1回分」が目安です。

薬剤をケチって薄く塗ると失敗のもと。セミロング以上や毛量が多い場合は、迷わず2箱用意してください。途中で足りなくなることだけは避けましょう。

購入量の目安
  • ショート〜ボブ:1箱
  • セミロング〜ロング:2箱
  • 多毛・剛毛の方:+1箱の余裕を持つ

使用箇所で選ぶ

最後に、全頭か部分かを確認します。

「前髪だけ」「顔周りだけ」なら、使い切りの「部分用」を選びましょう。

顔周りに垂れてこないよう、薬剤が硬めのクリーム(高粘度)になっているものが多く、初心者でも安全に使用できます。

タイプ別|市販のストレートパーマのおすすめ5選

選び方のポイントをふまえ、ここではおすすめの商品を紹介します。

ドラッグストアで手軽に買える「一般向け市販品」と、ネット通販で入手可能な「プロ用商材(上級者向け)」を紹介するので、ぜひ参考にしてください。

しっかりクセを伸ばしたい人向けのおすすめストレートパーマ

A'sstyle

リファイン ストレートHプラス

参考価格3,980円(税込)

商品仕様

分類
縮毛矯正剤(医薬部外品)
セット内容
1剤(80g)、2剤(80g)、手袋、イヤーキャップ、ケープ、説明書
難易度
★★★★★
こんな人におすすめ
剛毛の人、強いクセ毛の人、自宅でサロン並みの仕上がりを求める人

資生堂プロフェッショナル (Shiseido Professional)

クリスタライジングストレート α H

参考価格14,980円(税込)

商品仕様

分類
縮毛矯正剤(業務用)
セット内容
1剤(400g)、2剤(400g)
難易度
★★★★★
こんな人におすすめ
硬毛の人、クセが強い人、プロ仕様の薬剤を使いたい人

ダメージを抑えたい人向けのおすすめストレートパーマ

ウテナ (utena)

EXストレートパーマ

参考価格493円(税込)

商品仕様

分類
カーリング料(業務用)
セット内容
1剤(400ml)、2剤(400ml)
難易度
★★★★
こんな人におすすめ
普通毛の人、自然なストレートにしたい人、柔らかい質感を求める人

ナプラ

フェーブ ストレートN

参考価格1,377円(税込)

商品仕様

分類
縮毛矯正剤(医薬部外品)
セット内容
1剤(100g)、2剤(100g)、アフタートリートメント(15g)、手袋、コーム、説明書
難易度
★★★
こんな人におすすめ
クセ毛の人、髪の広がりが気になる人、自宅でしっかり矯正したい人

うねりを直したい人向けのおすすめストレートパーマ

ダリヤ

ベネゼル 縮毛矯正セット(ショートヘア・部分用)

参考価格981円(税込)

商品仕様

分類
縮毛矯正剤(医薬部外品)
セット内容
1剤(50g)、2剤(50g)、プレトリートメント(10ml)、手袋、V型ストレートコーム、説明書
難易度
★★
こんな人におすすめ
ショートヘアの人、前髪など部分的に使いたい人、初めて縮毛矯正をする人

市販のストレートパーマで失敗しないコツ

失敗しないコツ

セルフストレートパーマで美容室並みの仕上がりを目指すなら、準備と手順が命です。

特に薬剤の塗り方やアイロン操作は、ちょっとしたコツで結果が大きく変わります。

準備するものと事前の髪質チェック
  • 目の細かいコーム:薬剤を均一に伸ばすために必須
  • ダッカール(ヘアクリップ):髪をブロック分けして塗りやすい
  • 手袋・ケープ・タオル:服や肌を汚さないため
  • ラップ・タイマー:放置時間の管理と保温に役立つ
  • ストレートアイロン:熱反応タイプを使用する場合は必要

ダメージレベルに合わせた放置時間

説明書にある「放置時間」はあくまで目安です。 髪が細い人やカラーをしている人は薬剤が浸透しやすいため、規定時間よりも短めに設定するのが安全。

逆に太くて硬い髪は、しっかり時間を置く必要があります。

市販のストレートパーマの使い方

セルフでストレートパーマをする方のために、ここでは、市販のストレートパーマの使い方を解説します。

ポイント① 1剤塗布は根元を1cm空ける

根元から1cm空けて塗る

1剤(還元剤)を塗る際、地肌につかないように根元を1cmほど空けるのがもっとも重要なポイントです。

薬剤が根元に付くと、髪が直角に折れてしまったり、将来的な切れ毛の原因になったりします。ギリギリを攻めすぎず、余裕を持って塗布しましょう。

ポイント② 軟化チェックの方法と中間水洗の重要性

軟化チェックの方法と中間水洗の重要性

放置時間が過ぎたら、以下の方法で「軟化(髪がやわらかくなっているか)」を確認します。

  1. 髪を数本とって指に巻きつける
  2. 軽く引っ張ってみる(ゴムのように伸びればOK)

軟化がOKなら、ぬるま湯でヌルヌル感がなくなるまで徹底的に洗い流します

この中間水洗が不十分だと、髪に薬剤が残り、深刻なダメージにつながります。

ポイント③ アイロン操作のテクニック

アイロン操作のテクニック

アイロンタイプを使用する場合、ここが正念場。髪を完全に乾かしてから行います

水分が残っていると「ジュッ」と水蒸気爆発が起き、髪がボロボロになるので注意してください。

ポイント④ 毛束を薄く取り、一定のスピードで熱を通す

たくさんの髪を一度に挟むと熱が伝わりません。

向こう側が透けるくらいの薄さで毛束(スライス)を取り、根元から毛先に向かって一定のスピードでアイロンを滑らせます

同じ場所に長時間当て続けると焦げてしまうので、止まらずにスルーさせるのがコツです。

市販のストレートパーマを使うときのNG行為と注意点

自宅での施術は手軽ですが、美容室のようなアフターフォローはありません。

髪を守るために、絶対に避けるべきNG行為と注意点を知っておきましょう。

カラーやブリーチ直後の使用は避ける

カラーやブリーチ直後の使用は避ける

ヘアカラーとストレートパーマの同時施術は、髪への負担が大きすぎます。

カラー直後にストレートパーマをすると、色が抜け落ちるだけでなく、髪がチリチリになる「ビビリ毛」になるリスクが高まります。

最低でも1週間〜2週間は期間を空けてください。

特にブリーチ毛へのセルフ縮毛矯正は、髪が溶ける危険があるため、市販薬の使用は避けるのが無難です。

施術当日のシャンプーや髪を結ぶ行為は控える

施術当日のシャンプーや髪を結ぶ行為は控える

施術後24時間は、髪の結合が不安定で跡がつきやすい状態です。

ゴムで結んだり、耳にかけたり、帽子をかぶったりするのは控えましょう

また、当日のシャンプーも薬剤の定着を妨げる可能性があるため、その日はお湯で流す程度にしましょう

深刻なダメージ毛や複雑なクセは美容院を頼る

深刻なダメージ毛や複雑なクセは美容院を頼る

市販の薬剤には限界があります。ハイダメージ毛、複雑なうねり、過去に縮毛矯正を繰り返している髪などは、セルフでの対応が困難です。

不安な場合は、無理をせずプロにお任せするのがもっとも確実な解決策です。

市販ストレートパーマ・縮毛矯正剤のよくある質問

ここでは、市販ストレートパーマに関するよくあるご質問にお答えします。

ストレートパーマと縮毛矯正の違いは?

  • ストレートパーマと縮毛矯正は、どちらも髪をまっすぐにする技術ですが、目的や強さに違いがあります。

    ストレートパーマはかけたパーマを真っ直ぐにしたい場合に使われ、薬剤の力で髪をなめらかにします。

    ただし、強い縮れやくせ毛には効果が弱いです。

    一方、縮毛矯正は高温のアイロンと薬剤を組み合わせ、強いくせ毛や縮れ毛もしっかりまっすぐに伸ばします。

    その分、ダメージが大きいこともあります。

    ゆるい縮毛矯正代わりにストレートパーマを行う方も多く、どちらを選ぶかは髪質や求める仕上がりによって異なります。

どのくらいの頻度で使用できますか?

  • 髪が伸びる速さや元々のクセの強さ、そして何よりも髪の現在の状態によって適切な頻度は異なりますが、一般的には最低でも2~3ヶ月は間隔をあけることが推奨されます。

    ストレートパーマは、髪の内部構造に働きかける化学的な処理であるため、頻繁な使用は髪への負担が積み重なり、深刻なダメージにつながる可能性があります。

    製品の使用説明書にも推奨される使用頻度や注意点が記載されているはずですので、必ず確認し、それを守りましょう。

    根元の新しく伸びてきた部分だけにリタッチする(部分的にかけ直す)場合であっても、すでにパーマがかかっている部分への薬剤の重複塗布は極力避け、髪全体の健康状態をよく観察しながら慎重に判断してください。

ヘアカラーや他のパーマと同時にできますか?

  •  同時施術は絶対に避けてください。ストレートパーマ、ヘアカラー、ウェーブパーマなどは、いずれも髪に化学的な作用を及ぼすものであり、これらを同日に行うことは、髪に対して過度な負担を強いることになり、深刻なダメージ(切れ毛、枝毛の多発、極度の乾燥やパサつきなど)を引き起こすリスクが非常に高まります。

    ストレートパーマとヘアカラー(または他のパーマ)の間は、最低でも1週間、できれば2週間以上の十分な間隔をあけるようにし、その間はトリートメントなどで髪をしっかりとケアし、髪の状態が良いことを確認してから次の施術を行うようにしましょう。

    どちらの施術を先に行うかについては、髪質や使用する薬剤の種類によっても異なりますが、一般的にはパーマ液の影響でヘアカラーが褪色することがあるため、ストレートパーマを先に行い、その後日を改めてヘアカラーをするという順番が多いようです。

    しかし、これはあくまで一般的な傾向であり、最も安全なのは美容師に髪の状態を見てもらい、適切な施術順序や間隔について相談することです。

髪がひどく傷んでいても使えますか?

  • すでにブリーチを繰り返していたり、日々のヘアアイロンやコテの使用で乾燥や枝毛がひどかったりするなど、ハイダメージを受けている髪にストレートパーマ剤を使用すると、髪がさらに深刻な状態(チリチリになったり、ゴムのように伸びてしまったり、最悪の場合、髪が途中で切れたり溶けたりするような状態)になる可能性があります。

    ストレートパーマ剤は、健康な髪、あるいは比較的ダメージの少ない髪に使用することを前提として設計されています。

    ご自身の髪が施術に耐えられるかどうか不安な場合や、ダメージレベルがよくわからない場合は、自己判断で使用を強行するのではなく、まずは使用を控え、美容師に相談して髪の状態を正確に診断してもらうことを強く推奨します。

薬剤が頭皮についてしまったら?

  • すぐに大量のぬるま湯で丁寧に洗い流してください

    製品の使用説明書にも、頭皮や皮膚についた場合の対処法が記載されているはずですが、ストレートパーマ剤に含まれる化学成分は、頭皮に対して刺激を与える可能性があります。

    特にアレルギー体質の方や敏感肌の方は、より慎重な対応が必要です。

    洗い流しても赤み、かゆみ、ヒリヒリとした刺激などが続く場合や、異常を感じる場合は、自己判断で放置したりせず、速やかに皮膚科専門医の診察を受けてください。

    施術中は、できる限り薬剤が頭皮に直接つかないように、塗布の際には根元から1~2cm程度あけるなど、細心の注意を払うことが大切です。

まとめ

市販のストレートパーマは、正しく選んで使えば、コストを抑えながら理想のヘアスタイルに近づける便利なアイテムです。

自分の髪質や目的に合ったタイプを選び、手順をしっかり守ることで、失敗のリスクをぐっと減らせます。

特にプロ用商材を使う場合は、リスクを理解したうえで慎重に行うことが大切です。無理のない範囲でセルフケアを取り入れ、快適なヘアライフを楽しみましょう。

この記事の編集者

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yukina.

Amebaチョイス編集部

趣味は映画鑑賞、お酒、ドライブ、旅行、愛犬と戯れること。休日はクラフトビール屋さんで働いています。怖いものと辛いものは嫌いです。地域情報誌とWebメディアでの編集経験を活かして、選んでよかったと思える情報を皆さんにお届けします!

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